ファーストクラスラウンジよりもゲートに近いワンワールド系のラウンジがあるそうなので、早々退室をして、



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担々麺を求めてキャセイパシフィック航空のラウンジへ行きましたが、たぶんこの日は香港行きの夜のフライトが香港のすぐ近くに台風が上陸するということでキャンセルになったせいかこのラウンジもすでに夜の営業はしないようで閉まっていました。

やはり私には担々麺は縁がないようです(涙)


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そしてこちらは、Tiat Lounge Annexです。

各種ゴールドカード会員やスカイチーム系契約航空会社のアッパークラス搭乗者等が利用できるそうです。

そして私は今更ファーストクラスラウンジへ戻るのも面倒だったので、


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さくらラウンジなので、ワンワールドサファイア会員以上で利用できるそうです。


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こちらはダイヤモンド会員、ファーストクラス搭乗者用のエリアだそうです。


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入室した時間は午後11時くらいで、それなりに混んでいました。

紳士4人組の方々が、JAL特製のカレー、ビール、赤、白ワイン等を並べてラウンジエリアでお食べになっておられましたが、壮観な光景でございました。

その方々はホノルル線の案内がされると消えていきました♪


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あと、ここのラウンジにはデザートは置いていないようでした。

係りの方へ聞きましたらないといっておられたので、たぶんないんだろうと思います。

私は一番奥のすいているエリアへ。


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こんなところで、


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スカイタイムと点心、あと何故か枝豆をちょっと。



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最後にマッサージ機を利用としましたら、あいにくすべて利用されていたので5分くらい待ったらここが空きましたので利用させてもらいました。

でも、前使っていた60代の紳士は、この状態で私に渡してきました。 せめて頭の当たるところのこの白いやつは自分で処分してもらいたいものです。

あと、この水平の状態で何も言わずに去っていきましたが、やはりさくらラウンジはご年配の方でもいろいろな意味でカジュアルすぎる方が多いようです。

昨年は羽田のANAラウンジで柿の種を手づかみで取っていった紳士にも驚愕しましたが(苦笑)


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マッサージ機を利用しながら、元事務次官の息子様がCMをやられている蒸気のアイマスクを利用させて頂きましたが、これ、すごく良かったです。

疲れた目を癒してくれますよ。


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マッサージのあとはアイスコーヒーを。


そして搭乗案内があったので、


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ゲート前へ向かいました。

これから夜行便でタイのバンコクへ向かいます♪


つづく