2010年12月 ニューヨーク・ドイツ・イギリス旅行記
この旅行記は2010年12月にニューヨークとドイツを旅行した際のものです。
前のブログ記事を再UPしたものですので、2014年現在とはいろいろと違う点がありますが、それを踏まえてお読みいただけましたら幸いです。
この時は久々にルフトハンザ航空に搭乗しました。
元々はユナイテッド航空のサイトで購入した、コンチネンタル航空、ブリュッセル航空、ルフトハンザ航空の運航便のチケットという、016で始まる航空券番号なのにUAフライトが1つもない面白い航空券。

搭乗ゲートがB24と書かれていたのでラウンジのすぐ前かと思いきや、そのあとゲート変更があったようで、誰もいないゲートにちょっと焦りました(笑)

通常日本行きなどですと乗る前にあなたの荷物はいつ誰がパッキングしたんだとか何をしていたんだとかいろいろと聞かれますがロンドン行きってそういうことがなかったような。 あまり覚えてませんが。
ほとんどビジネスマンの、日本だと羽田ー伊丹みたいなフライトでした。

機材は、

A321です♪

ビジネスクラス。 真ん中の席が座れないようにしてあるだけですけど。

普通の窓側の席。 うしろのおばさまと目が合ってしまった(笑)

ちょうどWeihnachten(ヴァイナッハテン)前だったのでお飾りがしてありました。

機材は新しかったです。 ただ、ルフトハンザのエコノミーはちょっと狭かった。

水平飛行になったら

ブターケーゼが挟んであるサンドイッチがひとつ。

それにApfelsaft(アプフェルザフト)を飲みましたが。


ピン子ちゃん♪

仲間さん。 先日サンフランシスコ空港で橋田先生をお見かけしてずっと気になっていたこのドラマをこんなところで見てたんですね~

下は雪景色。 この度、遅延、ダイバート等いろいろありましたが忘れられない思い出が沢山できました。

そしてロンドン・ヒースロー空港へ到着♪

ヒースローエクスプレスでなく、地味にピカデリーライン経由のチューブで市内へ向かいました。
おつりがでない、、、、

1回乗り換えで行くことになります。




久しぶりに乗るチューブ。 大江戸線みたいに狭い車両。
ロンドンのチューブに乗るとこの Mind the gap! が耳に残ります(笑)

あと、アメリカではないので出口はExitではなくWay Outと書かれていますね~


ドイツもそうですが、開いていないドアはここを押して自分で開けなければいけません。



こちらの駅で下車しました。

狭いエスカレーターを上がり

地上へ

結構にぎわっている大きな駅です。

駅前のマック



建物自体がドイツのものとは全然違いました。
そして、

今宵の宿へ♪
つづく