2014年4月 ドイツ、NY&SF
シアトルに到着後、

このような乗り物に乗り、

ターミナルS。 デルタ航空や大韓航空、アシアナ航空、全日空やルフトハンザなどの便がここから出発します。

デルタスカイクラブラウンジ(旧ノースウエスト航空のラウンジ)。 場所的に一番いいところにあります。 アライアンスメンバーの大韓航空の該当搭乗者も利用できるようです。
また、英国航空のテラスラウンジもあるようですね。 スターアライアンスのEVA航空やアシアナ航空の該当搭乗者はテラスラウンジを利用できるようです。

Club International Lounge
こちらが独立系ラウンジのクラブインターナショナルラウンジ。
エミレイツ、全日空、ルフトハンザなどが利用しているラウンジのようです。
全日空搭乗の際の入室資格はこちら。
ルフトハンザ搭乗の際の入室資格はこちら。
プライオリティーパスでは利用できません。 シアトルタコマ国際空港でプライオリティーパスが利用できるのはユナイテッドクラブとアラスカボードルームのみ。

ラウンジはこのような感じで、それほど広くなく、この時間帯は全日空の最終搭乗案内がされていた時間帯だったのでそれほど混んでいませんでしたが、数社利用しているラウンジにしては狭いと思います。

午後1時過ぎだったので、朝食メニューはなく、スナック菓子とスープくらいしか置いてありませんでした。
アルコール類は、たぶん有料かと。 詳細は分からず。 あとカップラーメンも置いてありました。

こちらはファーストクラスセクション。 壁で仕切られています。

ファーストクラス設定のあるエアラインはエミレイツとルフトハンザだけですので、このセクションには私ともうひとりドイツ人の方のみでした。

こちらのラウンジでいただいたもの。
ベジタブルチャウダー、グレープフルーツジュース、スナック菓子。
いたって健康的なもの(笑)

UAで発券した搭乗券 フランクフルトまで

同じくパリまで

で、成田まで、、、こちらは発券されていませんでした。
ここで、ルフトハンザの方が最後のセグメントの搭乗券もルフトハンザのものに出し直して持ってきてくれました。
写真はありません。
その後ルフトハンザの地上係員の方が私ともう一人の方をエスコートし、

ゲートまで案内してくれました。
ルフトハンザはフランクフルトの到着こそエスコートサービスはありませんが(乗継時間が短い場合などを除く)今までの経験ですと、成田、バンコク、ロサンゼルスなどドイツ以外の空港はちゃんとゲートから荷物を取るまでちゃんと案内してくれるサービスがすごくいいと思いました。
そしてルフトハンザにてフランクフルトへ向かいました♪