
Lufthansa FCTより


恰幅の良いお兄さんに護送され(笑)

こんなところをカイエン君で移動♪

そして機内へ乗り込みました♪

ルフトハンザドイツ航空 LH106便 フランクフルト・マイン(FRA)発
ミュンヘン・フランツ・ヨーゼフ・シュトラウス(MUC)行き
13:00発 14:05着 飛行時間 1時間5分(時差0時間)
飛行マイル数187マイル
ブッキングクラス Iクラス(アワードビジネス)
13:00発 14:05着 飛行時間 1時間5分(時差0時間)
飛行マイル数187マイル
ブッキングクラス Iクラス(アワードビジネス)


座席はこちら。 薄っぺらいシート。 ANAのB787の国内線シートと似てました。
シートピッチは確か30インチ、エコノミークラスと全く同じ。 真ん中の席は誰も座らないのですが、結局すいているときはエコノミーもビジネスもまったく同じということになり、自腹で乗るにはあまりにももったいないビジネスクラスです。
言いすぎましたかね(笑)

ということで機材はA320-200の新しい飛行機でした。
離陸前と着陸前の携帯用電子機器に関する規定は従来通り。
ルフトハンザは来年初頭より、B747-8Iの運航便のみ、規定を緩和するとのこと。

ウィングチップでなくウィングレッドになってました。
飛行時間が1時間5分ということは、実質飛んでいる時間は30分ちょっとじゃないでしょうか。 なので機内サービスも大急ぎで行われていました。

そんな短い国内線ですが、機内食がちゃんと出ます。

といっても、軽食ですが。


このパンは美味しかった。

チョコレートもついていました。 このブターが結構美味しかった。

風邪の具合がまだ、、いまいちだったので水を。
水をもらうときは Mineralwasser ohne Kohlensäure (ミネラールヴァッサー オーネ コーレンゾイレ)と言えば炭酸入りでない水をくれますし、炭酸入りの水が欲しければオーネのところをMit(ミット)にするか、単にSprudel(シュプルーデル)とか、コーレンゾイレのところを単純にGas(ガス)でも通じます。
もちろんフライトアテンダントですから英語がわかりますので英語でオーダーすれば済むことですけど(笑)

ということでほぼ完食♪



で、最後にジンジャーブレッドをもらった。
クリスマス前ならではです。

そして午後2時にミュンヘン空港へ到着♪
最後のフライトへの乗り継ぎとなりますが、これからの行動は、
つづく