2013年8月カリフォルニア旅行インデックス
 




搭乗時間となったため、ラウンジを出てゲートへと向かいました。



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一番遠いゲートの、2つのうちひとつをルフトハンザが、もうひとつを全日空が使用していることが多いみたい。

ルフトハンザは階下がエコノミークラス、優先搭乗はエスカレーター手前の入口から搭乗するようでした。



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そしてこちらが全日空NH7便の成田行き搭乗ゲート。

入口が2カ所あり、左側のほうは免税店で免税品を買った人が搭乗するほうで右がそうでない方、とはいえどちらでもいいみたいでした。



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前にいらしたおじいさん達はVIPの方々らしく、成田のターンテーブルでも専属の方がつきっきりでお世話してまして、荷物もダイヤさんの前にこの方々の荷物だけ先に出てきました。




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全日本空輸 NH7便  サンフランシスコ発 成田行き
出発時間  12時25分  到着時間 15時25分 翌日午後
飛行時間 11時間00分
マイル数  5124マイル

発券当初はEVA航空の台北経由でしたが、出発の数日前に全日空の直行便が空いたので、追加7500マイルにて変更しました。

航空券は、マイレージプラスのファーストクラスセーバーアワードの片道、67500マイル。 税金は5ドル、燃油サーチャージはなし。

このフライト、その前に搭乗したのはもう遥か昔、私がサンフランシスコに住んでいた頃ですから、ほんと久しぶりの搭乗でした。




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機内に入り、まずはこちらのシートへ



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ドアクローズ前でアテンダントさんに許可を得て撮影。 

実はこのシート、まだ座ったことがありません。。。。 いつか利用してみたいです。。。。




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私の席はこちら。

この記事ではシート関係をご紹介します。



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って、今年1月にもフランクフルト線で乗りましたが。  NH210便の過去記事はこちらです。





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こちらは隣の席。  実際この時は3名のみだったので、ふとんをこちらのシートに敷いてもらい、ひとりで2席使いました。



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今回このシートは2度目なので、どうにか使い方はわかりました。



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このシート、窓がひとつしか使えないのが難点というか。 乗り出さないと写真が撮れなかった。




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前の座席



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メガネ入れ


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アメニティーとソニーのノイズリダクション機能付きのヘッドフォン



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タッチパネルに触ることで椅子の位置を調節できます。 結構楽だった。 ルフトハンザのよりもボタンの数が少なくて使いやすかったし、あっちはテーブルを出すと電動機能が使えないようになっていたので、そういう意味ではこちらのほうが個人的に好きでした。



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搭乗の際にアテンダントさんより9月よりサービスがもっとよくなりましたと言われたのですが、、、

ほとんど成田発のサービスが向上した中、唯一現地発も良くなった点ではこちらのサイトにある、



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こちら、マットレスが新しくなったことくらいでしょうか。




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確かに枕やマットレス、前に比べて全然良くなりました、ってたった11時間のフライトなので4時間くらいしか使いませんでしたが。



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ウェルカムドリンク




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KMさんがおっしゃった通り、ファーストだとUAと違ってウェルカムドリンクでもグラスでサービスされました。

機内食その他の詳細は次の記事にて。


続く