もうさ、パリのファッションウィークに合わせてセリーヌのショーにいる(いた?)テテ氏なんだけどさ。



かわいい♡



多分、ショーが終わってからウィバースライブをつけてくれたんだけどさ。




全然聞き取れんかった。



"きたよー。久しぶりー"っつって。




多分、体重80キロが68キロになってさらに66キロになった事と。




ホビヒョンの真似して急にKillin' It Girl踊り始めた事と。




お腹空いてるから、買ってきてもろたハンバーガー達をARMYに見てーって言うてるとこと。



ホテルの前にアミ達がいて、"ここぼくのホテルじゃないよ"って言ってることしかわからん。




んで"じゃーねー"って。





さては、お主…お腹ペゴパなペコリーナだな!?




ライブ切って、はよハンバーガー食べたかったんだな?





食べなされ、食べなされ。




2キロも痩せたから、食べなされ。




あと、私…まんまとセリーヌのショーにも惹かれております。セリーヌってディレクターが新しくなったん?




とにかく、セリーヌとテテとボゴミー、スジちゃんが可愛すぎました!!



てかセリーヌのピアス…も可愛くて、めっちゃ欲しいぜ!!





てかさ、トゥシトゥシってどういう意味?



ドゥクシ!!みたいなこと?



わからん。



テテ語は、後から意味がついてくるんか?



ボラへーみたいに。



わからん…。



てか、ココにいた!

セリーヌのランウェイ見てた!!




2025年、本屋大賞ノミネート作品。




朝井リョウ、"生殖記"。




わたしゃ前回の"正欲"?だっけ?作品にハマらずーだったのです。




しかし朝井リョウさんは、普通に好き。





以下、あらすじ。


とある家電メーカーの会社員(総務部)尚成が、同僚と二人で新宿の量販店に来るところから物語は始まります。




体組織計を買うためにーではなく、寿命を効率よく消費するために。




物語の語り口が独特なのを除けば、私好みの一冊です。




社会における個人とは?アイデンティティとは?多様化とは?




といったよく聞くけど、自分の中にはストンときていないモヤっとした部分を言語化してくれる、、そんな小説です。




生きづらさを感じた時に、人はどう対処するのか。尚成と周りの人との関わりで思考がカタチを変えていくのか?そうじゃないのか?



人の価値観やその広がり、深さについて考えさせられました。




ただ、人って自分事にならないと深く物事を考えたりはしないよね…。




夏の夜長におすすめです!



私ゃ、このジーンズを待ってたよ。




こういうジーンズが欲しかったから

5年もジーンズを買わなかったわ!




サイズは、26。




でも、もっと痩せた方が良い私。





個人的には、ブルーがおすすめ!!



もうさ、生地は柔らかいしタポしてるし





最高!!


骨格がストレートな人は、苦手っぽいみたいな話も聞いたけど、実際に試着した方が可愛さが伝わるかも。




オンライン限定の丈短めが良かったけど、即完だったから店舗行って5cmくらいカットしてもろたわ。