さて2025年も残りわずかとなりました。




さて2025年はというと…いやはや、とにかく何にもなかった一年でした。平穏…ってか、健康診断祭りの一年でした。




ぶくぶく太りまくり、もはや再びジムに通わなければダルマ一直線になりそうな今日このごろです。





来年は、良き伴侶でも見つけられたら最高です!




安住さんがラジオでこんな事を言ってました。




10.20代は、顔が良い人がモテ、30代は、美味しいご飯屋さんを知ってる人がモテる。(東京カレンダーみたいな)。そして、40代は、興味が同じとか趣味が合う人がモテる。50代は、健康について詳しい人がモテ、60代は、内臓が強い人がモテ、70.80代は、パッと立てる(起立できる)人がモテるらしい。




みんな輝ける時があるらしいから、頑張ろーってなりました。





今年もお世話になりました。来年もぼちぼちやろー!!

私ゃバニズでもあるARMYなんですがね




今回、ダニエルが契約解除というニュースを見て悲しみでいっぱいなのですよ。




ハニちゃん推しの私ですが、ニュージーンズは5人でなきゃ!!(なんならミンヒジンもいなきゃ!)な人なので、本当にイヤです…。






こっから再び5人揃った姿は見れないのでしょうか。







伝説のグループなのに…。





まじで伝説のグループなのに…。

『GOAT』…
紙の新文芸誌「GOAT」は、「自分たちが心の底から読みたい、みんなに読んでほしい小説を集めた文芸誌を作りたい」という編集部の思いから誕生しました。




というこの文芸誌"GOAT"がテレビかなんかで特集されていて最近TSUTAYA書店で購入しました。値段は、510円。(ゴートだから?安いよね)



自分が好きな作家さんの本ばかり読んでしまう私にとっては、まさに"ありがとー"という感じの文芸誌が誕生しました。




ぶっちゃけ、文藝なんちゃらとかの地味な表紙が苦手だった私には、可愛い表紙のこの文芸誌がハマったというのもある。




毎号テーマがざっくりと"愛"とか"悪"とか"美"とか決められており、それに沿って作家さんが短編小説を寄稿するのかな?



わしゃ、ミーハーだから朝井リョウとか伊坂幸太郎とか王道な感じの作家さんの小説が大大好きなんだよ。ただ

ホラ、それらの作家さんの中の作品が全部好きかというと、そうでもないという時期があるのですよ。




あれ?なんかこういう小説書く人だっけ?みたいな。




あれ?私の慣れ?みたいな。




そんな時、この新しい作家さんとの出会いがあるGOATに触れ、再び読書欲が再燃しました。




というわけで、この年末年始はGOATを始めたくさんの本を読んで行こうと思います。





(全然関係ないけど最近は、ジェーン・スーさんがめっちゃ好き)







書店でもし見つけたらパラパラと読んでみて!ちなみに発行元の小学館は、この文芸誌単体の売り上げだけだと赤字らしいよ。