長い長いご無沙汰になってしまいました。ごめんなさい。
毎日これでもか!というくらい暑い日が続いてますが、体調崩したりしてませんか?
私は…………まぁ、生きていればいろんなことがありますが、元気だと思います(他人事?ww)
相変わらず モンちゃんDalmatian中心のモンダル生活ですよ~(笑)
モンちゃんの再審が7月20日からに決まったり、6月の終わりにモンちゃんがこっそりアメリカに行ってたり、あっそうそうフンソク氏が5月に結婚したりとか・・・
MnetJapanでDalmatianの新番組も始まって、秋には日本でのショーケースもあるようで・・・
しばらくお休みしている間にいろんなことがありましたね。
twitterで遊んでくれてるブロガーさんたちとは相変わらずのバカ話・妄想話でいろんなお話をしてますが。。。。。
今日はたまたまスグンさんのインタビュー記事の中にモンちゃんの名前を発見して嬉しくなって久々に記事UPすることにしました。
ちょっと長いインタビューなので、1泊2日について触れている箇所のみ載せますね。
全文をご覧になりたい方はこちらからどうぞ
『MCモンが1泊2日の適応をもっともたくさん助けてくれた』
▲1泊2日と同僚ら:365日大切な人々がいる所
イ・スクンに‘1泊2日’はこの頃生活で最も多くの部分を占めるプログラムといえる。 それだけ愛着が多い所だ。 イ・スクンが適応できない時彼を助けた人々がいる所だ。
“‘1泊2日’メンバーは一夜塩辛いだろう間が違いますよ。 365日、一生を共に行きたい大切な人々でしょう。”
いつも活気あふれるカン・ホドン、自称‘容貌ライバル’キム・ジョンミン、‘銀小学生’ウン・ジウォン、慎ましい未婚の男性オム・テウン、礼儀正しいイ・スンギ. 全部イ・スクンの師匠でありまた、友人だ。
カン・ホドンはオープニングぐらいクルロジンを重要に思う。 いや、時にはオープニングの10倍気勢で仕上げをする。
“大学路(テハンノ)公演の時も最後には全部出てきて踊ってしますね。 いつもより良い次を既に約束する約束です。 そのような‘ファイティング’姿勢をカン・ホドン先輩に習いましたよ。”
カン・ホドンは去る5年間一緒にして最も助けたのが多くの先輩だ。 彼の話によれば‘ポス’は比較できないが、それでも長く見て‘真似’だけは最もよく出すことができそうだと。
“テウンが兄は人の臭いが濃く私でしょう。 ‘酒一杯飲みます’といえばすぐに‘どこが’とする人、飾りなくて率直で、初めて見た時から気楽なのが魅力です。”
ウン・ジウォンはイ・スクンが笑わせるがモテッテも“大韓民国で兄が一番笑わせる”と勇気を与えた。 イ・スンギは紙と徳を備えた後輩なのに、この頃はイ・スクンと共にサッカーをしながら‘ふるい’も整えたという。
“事実私の‘1泊2日’適応を最も多く助けたメンバーはMCモンです. 今の状況が残念だが私を最も多く助けたメンバーはMCモンだと言えます。”
この前‘1泊2日’は女優特集をした。 同じ時間帯他放送会社の‘私は歌手だ’を気を遣ったことではないかと尋ねた。
“全くありません、ハハ。 私も好んで見て、メンバーらどうし歌の話もたくさんします。 特に、イム・ジェボム氏が‘君のために’を呼んだ時はおいおい泣きました。 妻が‘何をするのか’として驚いたのです。”
デビュー全(前)、ソウル、敦岩洞(トンアムドン)誠信(ソンシン)女子大の前でケランパン商売をする時多く入った歌であった。 彼はそれで競争プログラムだが‘ナ歌手’が良い。 過去の記憶を助ける歌があり、過去の思い出がつかつかと目の前に繰り広げられるためだ。
“ある放送会社の独占が何良いのですか、3個放送会社が共に競争できるということはすばらしいことです。”
翻訳機にかけただけなので分かり辛い部分もあるかと思います。ごめんなさい。
何か事あるごとにこうやってモンちゃんの話をしてくれるスグンさん。
本当に優しく素敵な方ですね。
見つけた時に嬉しくて涙ぐんでしまいました。
出来る限りアメブロに出没したいと思いますが、いつもながらの超マイペース。
また、お目にかかりたいとおもいます=^_^=