静岡県の三島市。
三嶋大社で3日間行われる夏祭り。
初日に行ってきました。
この日は湿度がいつも以上に高く、
動かなくても汗が出てしまうほどでした。
太鼓は日本の伝統的な打楽器ですが、
響き渡る音からは、魂のこもったパワーが伝わってきます。
太鼓の音を聞いている時は、
不快感も忘れて聞き入ってしまいました。
三嶋大社には鹿が飼育されていました。
エサも売っていて、あげることもできるみたいです。
ちなみに、作家 三島由紀夫氏の『三島』も、
この静岡県三島市の地名からとったという説があります。
三島市はお水が冷たくて、
おいしかったのが印象的でした。
Danke


