読書 | 60歳からの人生のハローライフ。第2の人生を始めてみました。

60歳からの人生のハローライフ。第2の人生を始めてみました。

思いがけない出来事に、とうとう決断。
今までもやもやしていた自分を断捨離して、自主自立を目指し、新しい人生を始めてみました。
もう、前に進むしかない私の日常の独り言です。

小池真理子の読んでなかった本を図書館で見つけて、借りて来た。
「ストロベリー・フィールズ」
「千日のマリア」
小説は、読み始めたら途中では、やめられない。

旦那が会社の帰りに、何故か毎日買って来る赤札が付いた食品、無駄使いをたしなめたら、俺の金で買って来るのにお前から言われる筋合いはないと逆ギレされてからは、その行為を容認してるけど、冷蔵庫に溜まって来るので邪魔でしょうがない。そこで、考えた妙案ビックリマーク
旦那にその食品類をいっぺんに消費させるには、本人にそれを食べて貰えばいいんだひらめき電球
で、旦那が休日中の一日は、朝食、昼食は、各々で取るようにした。
前日の夜、布団に入ってから翌日の夕飯まで、私だけの時間を満喫出来ますラブ
私も旦那も、ウィンウィンという事ですてへぺろ
今夜のメニューは鍋にしたので、調理時間も短く済むし、遮断することなく、読書に没頭できるたっぷりの時間が取れた口笛
昨夜から今日にかけて、食事も取らず部屋に篭り、読み続けた。
非日常な二日間

明日から、また何時もの日常が戻って来る。