寒いね | 60歳からの人生のハローライフ。第2の人生を始めてみました。

60歳からの人生のハローライフ。第2の人生を始めてみました。

思いがけない出来事に、とうとう決断。
今までもやもやしていた自分を断捨離して、自主自立を目指し、新しい人生を始めてみました。
もう、前に進むしかない私の日常の独り言です。

今日は、立春だそうです。
でも、なんだこの寒さはガーン
北風ピューピューで、家に帰ると、
ベランダに干していた洗濯物が、飛んでました。

今日は、時間潰しに図書館に
図書館にある東野圭吾の小説は読み尽くしたので、推理小説の大御所、松本清張を4冊借りました。
学生時代に、大作は読んでいたんで小作品がいくつも載っているやつ
そのまま、昼食も取らず、図書館で2冊読み終えて、返却して来ました。
推理小説は、読み出したら、最後まで止められません。
テレビで、蜷川実花さんが、雑誌も含め年間500冊もの本を読んでるって報じてたけど、
それなら、1日1冊半は、読んでいるということですよね
ほんまかいなびっくり
私、今日のこの2冊、斜め読みでっすニヤリ
あ!でも、このストーリー、確かテレビの「松本清張ドラマシリーズ」であったよな?位はなんとなく、
最初と最後は、ちゃんと頭に残ってますよウインク
松本清張作品は、昭和の暗さを含んで、ちょっと重たい上に、
事件の在り様の描写が、細か過ぎて、つい飛ばして読んでしまいましたてへぺろ