今日、明日と雨かな
昨日干していた洗濯物がまだ乾いてないので、部屋干しにして、今日の洗濯物を軒下に干します。
これからどんどん寒くなり洗濯物も乾かなくなるんですよね😓
ずっ〜と来年4月からの伝統工芸伝承実習生講座を受けるメリット、デメリットに悩み巡らせています。
折角この一年間、研修を受けて形になりつある今やっているボランティア活動を無しにしてしまうのもどうだろうかとか🤔
ピンポンと「近所で下水道の工事をしたので、害虫とかが下水道を通して流れる恐れがあるので薬を撒きに来ました。お宅の主下水道官に直接入れたいので案内して下さい」と新手の訪問販売か❓と思いつつ、主下水道官がどれかわからないので、下水道の蓋を順次開けて見てもらいました。
お風呂場、トイレのところの側溝の蓋を開けると、そこに大量の泥土が溜まっていました。
それをみた業者さんは、これはやばいですよと言いながら、その泥土を取り除きます。
するとコンクリートの壁が朽ちくして穴が空いていました。
説明によると、床下に排水が入り込んでいるので、直ぐに修理しないと基礎の土台が腐れてしまいますよと言われました。
確かに前から、風呂場が傾いて来てるようでちょっとやばいかもとは思っていました😰
家も築30年以上になると至る所傷みが来ます。
私は、多額のお金を払って今の家を修理するよりぎりぎり迄現状維持生活してからアパート住み替えたい派なので見て見ぬふりして避けていましたが、旦那は家居住派です。
丁度、旦那が家に居たので、旦那がその現場を確認し、修理の必要性を感じたようです。
うちで工事は出来ますよと言われましたが、その業者さんに対しては、まだ信用していませんので、取り敢えず私の提案で、いつも水周りとかを見て貰っている業者さんに来て見て貰いますと言って帰って貰いました。
旦那は、昼から仕事なので私がその業者さんに📞を掛けることになりました。
洗濯干しの途中だったので洗濯を干してから、📞するつもりだったのに、「早く電話せんか。お前は直ぐ避けたがる。お前が仕事に行けるのか」と何故か私に怒り💢まくります。
その言葉に反論すると「一緒に暮らしていてお前の性格はよく分かってる。結局は、俺が後始末をつけないといけなくなるんだ」と言いながら📞してました。
明日、来て見てもらい、見積もりを出して貰うことになりました。
洗面所や現状の床とかが、ぶよぶよしているで、多分、高額な補修修理費用になるでしょう😵
恐ろしや〜恐ろしや〜
ボランティア活動、伝承者両者を全うするための案の一つとして、2年間働かないでへそくり貯金を切り崩して生活しようかなとも考えていました。
あ〜お金の問題が発生したからには、旦那から益々「働け」とせっつかれるでしょうなぁ〜
ボランティア活動にもお金にならないことはするなと言われたくらいですから
火曜日から下娘が帰って来ます
いつまで居るかは、わかりません
あえて、聞かないようにしていますので
頭が痛い厄介な問題が山積みです。