あんたは関わるなと云われても | 60歳からの人生のハローライフ。第2の人生を始めてみました。

60歳からの人生のハローライフ。第2の人生を始めてみました。

思いがけない出来事に、とうとう決断。
今までもやもやしていた自分を断捨離して、自主自立を目指し、新しい人生を始めてみました。
もう、前に進むしかない私の日常の独り言です。

今週の土曜日、長男が戻って旦那と次男と3人で話し合いが持たれることになっている事を知りました。
実家に帰れなくなった長男を正月、このアパートに呼ぼうと、家に唯一、出入り出来る次男に布団を一組送って欲しいと頼みのメールを送って知りました。

長男は、あの事件後も年内の決まっていたスケジュールもあり、迷惑を掛けたらいけないとパートナーと音楽活動を頑張っていました。
今月23日は、今年の総決算でもあるべき単独ライブが控えています。
このライブは、今までお世話になった人達
への恩返しのライブでもあります。
今後の事は、そのライブの後に考える、
今は音楽活動のみに専念するからと
気を引き締めて頑張っていました。

23日の後に出来なかったのか、問いました。

次男曰く、

親父には、そんな事は関係ない事

あんたは、もう関わるな

14日を指定して来たのはそもそも彼奴

長男の為なら布団は送らない

だとさ~

男は、簡単に割り切れるんだね

どんな事をされても、
母親は子供の事が心配です。
私は、長男が、ライブを無事乗り切れるか、それだけが気がかりです。

また、私が作ったお好み焼きを子供達とふうふう言いながら、食べたいよ~