「イロシマ」の前に
新宿ニコンサロンで
『中国に残された朝鮮人日本軍「慰安婦」の女性たちー 安世鴻写真展』を見て来ました。
写真展には時々オットにくっついて見に行きます。
この写真展にはいろいろと曲折があったらしく新聞や雑誌などにも掲載されたようです。
そのあたりのことには
こちらのサイト にくわしく書かれています。
私が行った時は落着いていましたが
まずビルの案内板に展示内容がありません。
他のはあるのに、あれれ?
エレベーターを上がると降りてすぐに警備員
入り口では持ち物検査と金属探査機(?)(←何事?)
中はそれほど広くない空間に女性たちの写真。
たくさんの人でにぎわっていました。
出展者の安世鴻さんもいらしていました。
人生の年輪が刻まれた女性たちのすばらしい写真ばかりでした。
多くを語りかけてくる写真たち・・・
なんで、この写真展にトラブルが・・・?
またまたガックリするような話です。
写真にはキャプションなどがないのですが、詳しくは
重重プロジェクトのサイト をご覧ください。
9日、明日までです。
新宿ニコンサロンで
『中国に残された朝鮮人日本軍「慰安婦」の女性たちー 安世鴻写真展』を見て来ました。
写真展には時々オットにくっついて見に行きます。
この写真展にはいろいろと曲折があったらしく新聞や雑誌などにも掲載されたようです。
そのあたりのことには
こちらのサイト にくわしく書かれています。
私が行った時は落着いていましたが
まずビルの案内板に展示内容がありません。
他のはあるのに、あれれ?
エレベーターを上がると降りてすぐに警備員
入り口では持ち物検査と金属探査機(?)(←何事?)
中はそれほど広くない空間に女性たちの写真。
たくさんの人でにぎわっていました。
出展者の安世鴻さんもいらしていました。
人生の年輪が刻まれた女性たちのすばらしい写真ばかりでした。
多くを語りかけてくる写真たち・・・
なんで、この写真展にトラブルが・・・?
またまたガックリするような話です。
写真にはキャプションなどがないのですが、詳しくは
重重プロジェクトのサイト をご覧ください。
9日、明日までです。
