先週はこちらの書籍をまとめましたウインク 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本は本来自然の中で豊かに暮らせる国なのに、破壊者の言いなりの日本政府が潰しまくっているのがよくわかる。農水省が日本の農業を守るために抵抗していたのを第二次安倍政権で内閣人事局を創設し農水省の力を削いだ。(反対するものを首にできるようにした)TPP反対の農協もメディアと政府に叩き潰された。

 

安倍さんのやったことはアベノミクスと合わせて本当に罪深いよ。 

 

2020年の改正種苗法は「食の安全」を根底から破壊するもの。今また、日本の子ども達に給食を使って壮大な人体実験をはじめようとしている。ゲノム編集トマトという得体のしれないもので。

 

救いがあるとは言えないけど、突破口を開くための糸口はあるかもしれない。

 

 

そこで川田龍平が、
印鑰智哉、
鈴木宣弘、
堤未果の3人に声をかけ、
「ローカルフードプロジェクトチーム」を結成、
毎週集まり話し合い、国内外の事例を学び、専門家に話を聞き、
2年かかって完成させたのが
この「ローカルフード」法案です。

 

 

その他の記事を見ると…

 

先週は大きな動きはなかった。ネトウヨ割烹の民族ヘイトが炎上したくらい。反ワク界隈でなにやらもめてるけど、そこはあまり興味ないのでちょっとだけしか触れてない。(それよりXBBワクがヤバいだろう;)

 

「日本ヤバいだろうガーン」 のどでかい兆候は最後の記事のB-partのやつ。具体的な動きではないので気づかない人の方が多いかもしれないけど、これさすがに、日本政府の中の人も「ヤバいあせる」と感じないかな…いや、一部を除いてわからんか…期待するだけ無駄なかぼちゃ脳だからな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後のB-part、日本が「利用する価値もなくなった」ということだよね。

 

汚染水放出の賠償問題も相当ヤバいよ。恐らくどこかでセシウムが検出された時にはじまるだろうな。だって、核分裂でしか生まれないのだから誤魔化せない。トリチウムのようにどの国の冷却水にも入ってますよ、というものではないから。

 

消費税25%でも補えない額が周辺国からふっかけられるだろうが…そこまで日本が持つかどうかわからない…というのが幸いなのか?(踏み倒すw)

 

いずれにせよ民度の低さを晒し続けている日本人と程度の低さを晒し続けている日本政府は今以上に世界の中で孤立無援になるのは間違いない。それなのに、自給率を上げようともしない。自由貿易を促進するって…頭大丈夫?…失礼、かぼちゃでしたね…

 

食料自給率が約37%の日本はいざと言う時に国民の6割が餓死しますよ!