群馬県前橋市に所在するとある縫製工場の次男坊に大金を騙し取られそうである。
恥ずかしながら、彼とは仕事を通じ知り合い、一時は「一蓮托生の仲だ!」と言われて「この人は信じられるだろう!」なんて軽く思ってしまった経緯がある。
事実彼はお人好しでそれなりに人に好かれ、それなりに社交的で仕事の獲得もいっときは、不思議と上手く行っていた。
そして私は「このまま成功するかも」なんて思ってさえいた。
ちょうどその頃、無能な営業マンの為に出店した東京事務所をたたまないと経費が掛かり過ぎる。
本体に影響する。
何て言い始め。私も「確かにハイコストだね!売り上げの割には!」何て相談にものっていた。
そんl時彼は勇気を出して支店閉店をしたと言っていたがその理由は見栄やプライドが高い男だったから、シンプルに「格好悪い」って思っていたのだろうと今は思う。
ここ迄のなかでは彼はそれなりにやっていて、まぁ地方の普通にやってる経営者の様に見受けられるが、実は彼には重大かつ大きな欠点がある。
「いい加減。不真面目。大酒飲み」
そして「借金大好き&女好き」
と言うどうしようも無い男なのだ。
見た目は鈴木ヒロミツな割に自分では良い男だと勘違いしており。
そこそこモテルと思い込んでいるから始末に負えず、挙句にSEXに明け暮れるクズ男でもある。
彼のウイークプランは・・・
月曜日は居酒屋~その足でスナック。
火曜日は英会話のブス講師と密会。
水曜日は家でエロDVD
木曜は同級生と飲み、下手すりゃ風俗
金曜は大盤振る舞い
土曜は二日酔いで休んで
日曜は午前中に不倫相手と情事
また、上海ではマンションを借りて、若い女を囲う。
「お前とは前世からの繋がりだ!」と親密になり。数年来の関係になって居る。
その子と出会うまで、同じ上海スナックで何人もの女の子をママに当てがわれ、きれる間も無く彼女を用意して貰っていた。
そんな接待を受けて居る事を彼は知る良しもなく
「上海だともてるんだよ!」と。
そんな事をしているのだから、まともに金なんて有るわけがない。
当時若かった私は「この人豪快!」と思い込んでしまった。
「こんな人が居るんだ~(感心)器がデカイなぁ」と自分の真逆で何も恐れないかの様な振る舞いに惚れ込んでしまった。
私はビビりで、常に最悪のシナリオを想定して動いている。
私は自分に自信がないのだ。
だから彼が凄く魅力的に見えたのかもしれない。
彼は私をパートナーと位置づけ事業共有を持ちかけてきた。
その時私は先輩から受注をうけ、彼の工場を中心に加工し卸売りすり、OEM事業をやっていた。
つまり私が営業会社で下請会社の社長が彼だったと言うわけだ。
しかし、関係上はパートナーが先立っていたので私が部下の様な位置付けだった。
その頃に「仕事も増えて来てるし俺はもう借金出来ないから資材仕入だけでもそっちでやってくれないかなぁ?」
「資金調達してもらえないと仕事
受けらんないし君も困るでしょ!」
「伸びてる時期は資金繰りしなきゃ進めないし、自己資金じゃ厳しくなるから心配ないよ。むしろ借金当たり前じゃん。」
「融資引き当ててよ!」
なんて言われて「まぁ一理有るね。寝る金が出来ちゃうしね。」
と自分を納得させて融資を取り付け始めた。
無論、借金が増えたのは一部仕方ないと思う所もあり、純粋に事業資金として必要だった事も事実だから仕方が無い。ここ迄は事業性が有ったと思う。
極めつけは「俺もう回らなくなっちゃったから幾らかようだててくれ無いかな1000万で良いんだけど。」「俺が返してゆくから心配要らない。」
「これ払えないと止まっちゃうんだよ。閉めなきゃなんないんだ。
頼む。」
とこんな塩梅で付き合い上仕方なく引き当てて彼の救済をする事になった。
昨年までは指定口座に毎月必要分だけ入金があり、私も当たり前の事に安心しきっていた。
だってその約束だったんだから。
そんな有る時「入金が無いのですが・・・。」と金融機関から問い合わせ。
急ぎ電話で「どうなってるの?入れてないの?」
「いやぁ、客先から入金遅れてて明日になる」
既に5日遅れた上の言い訳だったが、その月は何とかしのいだ。
よく月からは全く途絶え。
「出来無いなら連絡よこせよ!未払いがヤバイのわかるだろ!人としてどうなの?!」と説教し「ちゃんとしてくれ!」と促すも。「もう返してゆけ無い」と泣き言を言い始めた。
毎月15万程度の支払いが出来ないわけではないが、完全に支払い意識がなくなっていた。
挙げ句の果てには「充分払ったし義務は果たしたんじゃないか?」などと言い始めた。
確かに年数×月賦でみればそれなりの額にはなったが、金利もあり、残債はまだ2年程度ある。
舐めた話がこれからで「俺もう飛ぶしか無いんだよね!他も全く払っていけない」「そうなったらそっちも払えない」
なんて意気地の無い事を言い始める始末。
「何なんだこいつ」(怒)
「散々遊んで来て、投資と言う名の失敗譚と在庫ばかり積み重ねて来たくせに」
銀行の支店長と結託して俺に代理債務をさせた癖に!
ふざけるな。
こんな奴どうにかしてやりたい。
そう思うも、法律は彼の味方の様に周りの有識者はいう。
理不尽だろうが、貸したのはあくまでも私なんだと。
「どうして?その口座は売り上げも全く入ってこない、返済専用口座でしかも俺じゃなく彼がずっと入金してたじゃないか!通帳も全て彼が管理してるじゃないか!」
それって立証出来れば詐欺にならないのか?そこの支店長も一緒に。
通帳に記載された日付の防犯カメラには100%彼が写ってるからわかるだろうに!
これは一種の犯罪じゃないのか?
浅はかに代理で借りてしまったのは私の責任でも有るが、そう仕向け騙したのは彼らじゃないか。
二重に違法なんじゃないか?
貸し付ける側の問題も大きい。
だって俺じゃないのわかってて貸し付けしたんだから。
俺は何もしていない。
その口座はへの返済もしていない。
弁護士立てて争っても、相手を破綻させるだけだ!と泣き寝入りか?
いったい法律はどう解釈するのだろうか?
例えば代理借金する事で金融利益を得る場合は俺も犯罪者だよな。
でもそんな事やってない。
マージン貰ってる訳ではないのだから。
じゃぁ何で特も無いのにそんな事をした?
だってそうしなかったら、俺の仕事まで止まってしまう。すっかり製造背景は彼に任せてしまっていたのだから、今更鞍替え何て出来やしない。
こんな事案ってどう解釈すればいいんだろうか?
悔しさばかりがそこる。
iPhoneからの投稿
恥ずかしながら、彼とは仕事を通じ知り合い、一時は「一蓮托生の仲だ!」と言われて「この人は信じられるだろう!」なんて軽く思ってしまった経緯がある。
事実彼はお人好しでそれなりに人に好かれ、それなりに社交的で仕事の獲得もいっときは、不思議と上手く行っていた。
そして私は「このまま成功するかも」なんて思ってさえいた。
ちょうどその頃、無能な営業マンの為に出店した東京事務所をたたまないと経費が掛かり過ぎる。
本体に影響する。
何て言い始め。私も「確かにハイコストだね!売り上げの割には!」何て相談にものっていた。
そんl時彼は勇気を出して支店閉店をしたと言っていたがその理由は見栄やプライドが高い男だったから、シンプルに「格好悪い」って思っていたのだろうと今は思う。
ここ迄のなかでは彼はそれなりにやっていて、まぁ地方の普通にやってる経営者の様に見受けられるが、実は彼には重大かつ大きな欠点がある。
「いい加減。不真面目。大酒飲み」
そして「借金大好き&女好き」
と言うどうしようも無い男なのだ。
見た目は鈴木ヒロミツな割に自分では良い男だと勘違いしており。
そこそこモテルと思い込んでいるから始末に負えず、挙句にSEXに明け暮れるクズ男でもある。
彼のウイークプランは・・・
月曜日は居酒屋~その足でスナック。
火曜日は英会話のブス講師と密会。
水曜日は家でエロDVD
木曜は同級生と飲み、下手すりゃ風俗
金曜は大盤振る舞い
土曜は二日酔いで休んで
日曜は午前中に不倫相手と情事
また、上海ではマンションを借りて、若い女を囲う。
「お前とは前世からの繋がりだ!」と親密になり。数年来の関係になって居る。
その子と出会うまで、同じ上海スナックで何人もの女の子をママに当てがわれ、きれる間も無く彼女を用意して貰っていた。
そんな接待を受けて居る事を彼は知る良しもなく
「上海だともてるんだよ!」と。
そんな事をしているのだから、まともに金なんて有るわけがない。
当時若かった私は「この人豪快!」と思い込んでしまった。
「こんな人が居るんだ~(感心)器がデカイなぁ」と自分の真逆で何も恐れないかの様な振る舞いに惚れ込んでしまった。
私はビビりで、常に最悪のシナリオを想定して動いている。
私は自分に自信がないのだ。
だから彼が凄く魅力的に見えたのかもしれない。
彼は私をパートナーと位置づけ事業共有を持ちかけてきた。
その時私は先輩から受注をうけ、彼の工場を中心に加工し卸売りすり、OEM事業をやっていた。
つまり私が営業会社で下請会社の社長が彼だったと言うわけだ。
しかし、関係上はパートナーが先立っていたので私が部下の様な位置付けだった。
その頃に「仕事も増えて来てるし俺はもう借金出来ないから資材仕入だけでもそっちでやってくれないかなぁ?」
「資金調達してもらえないと仕事
受けらんないし君も困るでしょ!」
「伸びてる時期は資金繰りしなきゃ進めないし、自己資金じゃ厳しくなるから心配ないよ。むしろ借金当たり前じゃん。」
「融資引き当ててよ!」
なんて言われて「まぁ一理有るね。寝る金が出来ちゃうしね。」
と自分を納得させて融資を取り付け始めた。
無論、借金が増えたのは一部仕方ないと思う所もあり、純粋に事業資金として必要だった事も事実だから仕方が無い。ここ迄は事業性が有ったと思う。
極めつけは「俺もう回らなくなっちゃったから幾らかようだててくれ無いかな1000万で良いんだけど。」「俺が返してゆくから心配要らない。」
「これ払えないと止まっちゃうんだよ。閉めなきゃなんないんだ。
頼む。」
とこんな塩梅で付き合い上仕方なく引き当てて彼の救済をする事になった。
昨年までは指定口座に毎月必要分だけ入金があり、私も当たり前の事に安心しきっていた。
だってその約束だったんだから。
そんな有る時「入金が無いのですが・・・。」と金融機関から問い合わせ。
急ぎ電話で「どうなってるの?入れてないの?」
「いやぁ、客先から入金遅れてて明日になる」
既に5日遅れた上の言い訳だったが、その月は何とかしのいだ。
よく月からは全く途絶え。
「出来無いなら連絡よこせよ!未払いがヤバイのわかるだろ!人としてどうなの?!」と説教し「ちゃんとしてくれ!」と促すも。「もう返してゆけ無い」と泣き言を言い始めた。
毎月15万程度の支払いが出来ないわけではないが、完全に支払い意識がなくなっていた。
挙げ句の果てには「充分払ったし義務は果たしたんじゃないか?」などと言い始めた。
確かに年数×月賦でみればそれなりの額にはなったが、金利もあり、残債はまだ2年程度ある。
舐めた話がこれからで「俺もう飛ぶしか無いんだよね!他も全く払っていけない」「そうなったらそっちも払えない」
なんて意気地の無い事を言い始める始末。
「何なんだこいつ」(怒)
「散々遊んで来て、投資と言う名の失敗譚と在庫ばかり積み重ねて来たくせに」
銀行の支店長と結託して俺に代理債務をさせた癖に!
ふざけるな。
こんな奴どうにかしてやりたい。
そう思うも、法律は彼の味方の様に周りの有識者はいう。
理不尽だろうが、貸したのはあくまでも私なんだと。
「どうして?その口座は売り上げも全く入ってこない、返済専用口座でしかも俺じゃなく彼がずっと入金してたじゃないか!通帳も全て彼が管理してるじゃないか!」
それって立証出来れば詐欺にならないのか?そこの支店長も一緒に。
通帳に記載された日付の防犯カメラには100%彼が写ってるからわかるだろうに!
これは一種の犯罪じゃないのか?
浅はかに代理で借りてしまったのは私の責任でも有るが、そう仕向け騙したのは彼らじゃないか。
二重に違法なんじゃないか?
貸し付ける側の問題も大きい。
だって俺じゃないのわかってて貸し付けしたんだから。
俺は何もしていない。
その口座はへの返済もしていない。
弁護士立てて争っても、相手を破綻させるだけだ!と泣き寝入りか?
いったい法律はどう解釈するのだろうか?
例えば代理借金する事で金融利益を得る場合は俺も犯罪者だよな。
でもそんな事やってない。
マージン貰ってる訳ではないのだから。
じゃぁ何で特も無いのにそんな事をした?
だってそうしなかったら、俺の仕事まで止まってしまう。すっかり製造背景は彼に任せてしまっていたのだから、今更鞍替え何て出来やしない。
こんな事案ってどう解釈すればいいんだろうか?
悔しさばかりがそこる。
iPhoneからの投稿