庶民というのはわしのことですけど、だいたい誰でも社会人になれば会社や業界の中で世の中の裏のことは知ります。

 

ところがわしは大卒アルバイターで社会人になったとは言えないので、会社で裏のことを知ったというのがまあほとんどない。純粋文学青年レベルのままでこういう開示情報を扱っているわけです。

 

普通無理ですよね。

 

一方で役人の世界でも、サラリーマンになっても、仕事で知った社会の裏情報は自分の職や生活と密着しているので

知っていても誰も表に出せない。当然です。それで会社が運営されているわけですから誰も言わない。

絶対に表に出てこないわけです。

 

とするとこれ結局どっちもどっちでどちらにしろ表には出てこないわけですね。

 

今、米国発の開示情報が本筋に入ってきて、コロナワクチン問題は怒涛の巻き返しです。

 

RFケネディJrが食品添加物の使用を見直すと言って、さらりと除草剤(当然ラウンドアップのことを指す)

についても見直すかもしれないと言及しました。本丸から一気に陥落が見えてきました。

 

厚生省はホームページからこのらワクチンで不妊になるという科学的根拠はありませんという、安全性主張

ページを削除しました。RFケネディjrがこれまたコロナワクチンで不妊になるので妊婦へのコロワクを中止する

という事を発表したためです。

 

さらにケネディ・トランプは米国での子供の人身売買の実態を公表し、捜査を進めると言っています。

 

怒涛の勢いで開示が進んでいます。

 

 

そうしたことはエックスの界隈では頻繁にやり取りされていますが、主要メディアでは全く取り扱われず、完全に

温度差、認知媒体による認知格差が存在しています。

 

ドージというイーロンマスクの省庁の公式エックスで、何の説明書きもなく、黒い服を着た中年の白人女性が

 

官庁らしき建物を出てきたところ、黒服の捜査官のようなものに突然周りを取り囲まれ、目の前に止まった黒い

車の中に引きずられながら連行されていく様子が映し出されていました。

 

何の説明書きはなしです。しかしこれを見た人々は、これはヒラリーだなと全員わかっています。

 

ヒラリーが捕まった瞬間をイーロンの省庁の公式サイトがその場面だけを説明なしに公開しているのです。

 

これを見た人は、ヒラリーがもうこの世にはいないのだな、キューバの基地の軍事法廷が開かれているのは本当の話なのだなと理解します。アメリカの正式な官庁の公開情報です。フェイク動画というケチのつけようのないものです。これは知っている人は知っているけど、知らない人は誰も知りません。でも政府が出している映像です。

 

 

アメリカ人はワクチンも信じず、ワクチンを推奨したFDA 食品健康局を全く信じなくなったそうです。

 

10年、20年かけて作られるワクチンに15日や20日で許可が下りたのは何なんだ?と言っているそうです。

 

それはその通りなのですけど、同じことを日本人は全く考えていません。そういうものだと言われたら、そういうものだと受け取ってそういうものだと思う。これが日本人です。

ワクチンには普通何十年も認可までに時間をかけるはずだ。ということはだいたいみんな知っています。

製薬会社がアメリカニあるので、15日で許可が下りたとか、20日で許可が下りたとかいう日にちの正確な日数は

誰も知りません。10年かけるものを15日で許可だすのか?意外とこういう数字の具体性がつかめないことが人間の

判断の力を弱らせたり強くしたりするのですが、それにしたって数週間、数か月で作って使うことにしたことは

わかっているわけです。

それなのに、なぜこんなに短い時間で認可が下りて実用化されたのか、それでいいのか?

という事を本当に誰一人としてコロワク反対派以外の一般日本人は本当に誰も気にしません。

これは日本人が頭が悪すぎます。原則論というものを全然考えない性質があるからです。

 

アメリカ人のほうが論理的で、原則的な考え方をしているのです。このあたりが、マッカーサーをして日本人の知的水準は12歳だと言われたところなのかななどと思ったりします。

 

正直、社会や学問の裏を知らず、純粋文学青年レベルの自分ではあったのですが、コロワクの出来事が起きるまえに

 

世の中の人とは違うレベルの陰謀論を自分は知っていました。

 

だから逆に言うと、自分はその点では社会の一般の人々、庶民をはるかに凌ぐ後ろ暗い陰謀の世界に触れていたわけなのですが、逆に言うと、それを知っていたからコロワクを疑えたので、自分のレベルの後ろ暗い世界を知らない状態で、自身の体と健康のためにあの状況でコロワクを拒否する選択をした多くの一般庶民たちは、それはそれで

更にすごいなと思います。

 

何をもってコロワクを避ける選択をしたのかというのは他人によって違うと思います。

 

当然自分はあの段階で人口削減や発信チップが入っていることなど知りません。

 

表の情報のみで、打たないことにしました。

 

風邪予防のワクチンも必要ないと思って絶対に打っていなかったこともあります。

 

何度も書きましたが、体の中でスパイクワクチンを作らせるよう遺伝子にその生成機能を組み込むとか

頭がおかしいと思ったからでした。まず自分はその時点、ワクチン完全否定論者ではなく、今でも

ジェンナーの種痘は疑っていないので、作るなら普通のワクチンでいいだろ。と思ったこと。

 

人間の自分の体に血管の中でウィルスのスパイクたんぱく質を生産するよう、遺伝子にその機能を組み込む。

 

これは絶対におかしいと思いました。

 

なんでそんなことせんといかんの?

 

そして、用心深く、スパイクたんぱく質を大量に放出して、目に見えない毛細血管の中で当然詰まるだろ?

 

詰まったらどうする?ではなく、当然詰まるので危険極まりない、その時点でコロナも広まっていないし、

 

ころなら式にかかったこともあるのに、そんなことは必要ないだろ、これで判断を下したのでした。

 

 

 

ところが打たないと決めて打たないでいたころ、同時に期限仕事が終了して無職になり、毎日夜中にコロナものを

調べていると、もうその時点でグラフェンも人口削減も言われだしていたのでした。

 

コロワクを拒否した理由はスパイクたんぱくが毛細血管に詰まるのと元々風邪にワクチンがいらないと思っている

カラでしたが、コロワクが打たれ始め、同時に自分が失業したその時期、すぐに人口削減のことも、コロワクの中に

発信チップが入っていて打った人の体からブルーツース電波が発信されていて、アンドロイドのスマホで簡単に受信できて見れることも知ったのでした。

 

つまりこれが陰謀論の元行われているという、激やばの後ろ暗い世界規模の陰謀なのだという今に至る陰謀論に

すぐに接触することになったのです。

 

2021の7月8月9月のことですね。

 

健康面から必要ない、かえって危ない、遺伝子にスパイクたんぱくを組み込むのは絶対に嫌だと思ったことから

コロワクを打たないことにした後、今度はそれどころではない、地球規模の人殺しのイカサマであり、コロワクには

チップが入っていることまですぐに知ったのです。

 

そしてそれを直ちに理解しました。

 

それが暗い陰謀の世界があることを元々自分が知っていたからだという話に行きつきます。

 

コロワクを疑わずに打った人、止められても嫌だ邪魔すんな、お前がなんでそんなことを知っているんだ?

 

ネットで見つけた情報なんだろwwwと笑って止められても打ちに行った人間は、今でもトランプを身勝手で

わがままな困った人間だと思って笑ってみています。そしてそういう扱いをしている日本のメディアに完全に同期していて、トランプやジュニアがやっている本当の世界の解放、後ろ暗い陰謀の世界から、人間、特にアメリカ人を

救うことをやっているという事を一切知りません。

 

同時にまた、そういう後ろ暗い世界があることも知りません。会社員時代にちらほら見聞きした情報を持っていても

それを結び付けることができません。うちの父親は、会社の中でまあまあな重役レベルにまで昇進していたので、

ひょっとすると米国式イルミの儀式のことを本当は知っているのではないかとふと思うことがあります。

それぐらい、かなり下のレベルまで、主要企業の中堅幹部はみんな儀式を通らされている節があります。

 

マスコミは完全に幹部は全員通らされています。これは例外なく全員でしょう。

 

恐ろしい世界です。

 

でも誰も言わないわけです。

 

うちの父親も幸せな純粋文学青年の息子にそんな裏があったという事は絶対に言わないでしょう。

 

でもおやっさん、わしは知ってるんですよ。

 

とはこちらも言えないですけど、そういう世界を仮に、知っているとして、コロワク陰謀論を素通りしてしまうのは

弱いと思いますよ。なんでパソコン会社のビルゲイツがワクチン作るんですか?

 

ファイザーはビルゲイツの会社だと教えてあげましたよ。これはあいつらの金儲けだと言いました。

 

それを喜んで打つなんてね。

 

どうかしてるでしょ。

 

みんなが陰謀論の裏の話を元々知っていたわけではないでしょう。

 

でも日本では311の東日本大震災があったので、あの時に世の中に裏があることを察知した人が多かったようです。

 

予備知識なしで、陰謀論的世界を認識し理解するのはほとんど無理なのだろうという事です。