
やっと読み終えました。
なんやかんやバタバタしながら、途切れ途切れに読み進めていたのですが
司馬遼太郎。コンビニ店長のレジ打ちかオール電化のキッチン、もしくはスキルフルなラッパーのような安定感のある文章だと思いました。
読み終えると、坂本先生について行きたくなります。。。
次に手に取ったのは、、、カポーティ。
毎秋、毎冬、カポーティを読んでる気がします。
描写がえー感じなんです。
夜の樹、冷血、ティファニーで朝食を
なんだかいい香りがしてきます。
そして、こちらも実にいい香りがしてきています。(※これぐらい強引な方がお茶目だと思います笑)


