まず初めにした事…
オチーの場所を作る事。
色々ありすぎて家事を全くしてなかったから。
(元々家事は苦手だし好きじゃなかっただけだと思う。。。)
ベットの横に一緒に寝られるように
寝室の床をキレイにして…
すぐさまオチーの側に。
『パパはお仕事だって…行ってらっしゃいだね。』
『行ってくるね?寝てないんだから少し寝てなさい』
と私に言い仕事を中抜けしたらしく
仕事へ行った…。
私はオチーと二人きりになって
声をあげて大泣きしながら
オチーに沢山触れていた…
オチーに沢山話しかけていた…
【こんなに小ちゃいのに…嫌だったよね…苦しかったよね…寂しかったよね…辛かったよね……ごめんなさい。】
ずっと泣きながら思っていた事…
今でもこの気持ちは変わってない。
親バカなのか…
ものすごい可愛い美人さんで
可愛すぎて………
【どうして中期中絶なんてしてしまったのだろ…】
と本気で思った。
もう戻れない現実に
後悔と悔しさと懺悔が押し寄せた…