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このアメーバブログでも詩のような散文をかいてみようかと思った。
そう言えば学生の頃はよくノートに「詩とイラスト」なんて気取って書いていたものだ。
この懐かしい感覚は何だろう…
僕の歩いてきた道は
今ではすっかり遠い景色になってしまった。
この足で確かに踏みしめて来た道だけど
はるか遠くに霞んでいる様だ。
だけども その感触は何だか切ないくらいに
僕の胸をしめつける時がある。
いとしさと愛情をこめて…
我が家に猫たちが集まり始めた初期メンバーの紅一点がブッチだった。 私のお気に入りで一番可愛がっていたんだけどね。 8匹も子どもを産んで、しばらくしてから天国に行っちゃった。
40年前
「雨の中の天才」なんて云う詩を書いていた。
現在
「無頼の詩」を口ずさむ。