フロム・パラダイス -12ページ目

思いつくままに…

このアメーバブログでも詩のような散文をかいてみようかと思った。

そう言えば学生の頃はよくノートに「詩とイラスト」なんて気取って書いていたものだ。

この懐かしい感覚は何だろう…

僕の歩いてきた道は

今ではすっかり遠い景色になってしまった。

この足で確かに踏みしめて来た道だけど

はるか遠くに霞んでいる様だ。

だけども その感触は何だか切ないくらいに

僕の胸をしめつける時がある。

いとしさと愛情をこめて…

 

ブッチの思い出

我が家に猫たちが集まり始めた初期メンバーの紅一点がブッチだった。
私のお気に入りで一番可愛がっていたんだけどね。
8匹も子どもを産んで、しばらくしてから天国に行っちゃった。

無頼漢の独り言

40年前

「雨の中の天才」なんて云う詩を書いていた。

現在

「無頼の詩」を口ずさむ。