キッザニア東京では働いて稼いだキッゾを銀行に預けることができ、キャッシュカードを作ることもできます。

さっそく入場時に貰った50キッゾを預けることに(息子が寂しくて覗いています)
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最後にORBISで店員としてメイクを担当します。
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着替える時、大きいサイズを取ってしまったのですが、一緒にいた子が優しい子で小さいサイズを渡してくれました。
親は入ることができないので、こういう時もどかしくなりますが、優しい子がいてよかったです。
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それでは本日のお客さまにご挨拶です。
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接客中です。
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最後にもう一度お客さまにご挨拶。
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お給料をもらう娘。
お腹が…
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遅い時間になってしまいましたが、子供達は十分お昼寝しているので、帰りの車も元気でした。
さすがに家に帰った途端、寝ましたが。
ディズニーランド等と違い、親が楽しめる訳ではありませんが、子供達はずいぶんと楽しんだ様なので、また機会があれば連れて行ってあげたらと思います。

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招待券を頂いたので、キッザニア東京へ。

キッザニアとは、企業が協賛して消防士やキャビンアテンダント、医者などの実在の仕事を経験することのできるテーマパークです。

娘は獣医に興味があったらしく、ずっと今日は動物のお医者さんになると言っていました。
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そして獣医になりました。
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親は中に入ることができず、声を聞けないのですが、犬のフィラリアの検査を行っている様です。

その頃、息子はアンパンマンのオモチャでスタッフをナンパしてます。
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30分程で獣医の勉強を終え、8キッゾ(通貨単位)稼いだ娘は、さっそくスポーツクラブで5キッゾ使ってチアリーディングを習いました。
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時間が遅かったのでマンツーマンで教わりました。
道ゆく人に「あの娘、かわいいー」と言われ妻と一緒に喜んでました。

その頃の息子は黄昏ています。
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~続く~

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まずご飯の保温容器がスープにも使えると思って1つ目。
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スープには使えませんでした。
(使いましたが、粘度が低いものは漏れます)
ただ温かいご飯とおかず2つはしっかり食べるには丁度良い量です。

2つ目は重ねるタイプだと丼ができないとわかったので、アルマイト加工のいわゆるドカベンを。
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一見、小さいのですが深さがだいぶあるので基本的に半分の深さまでしか使いません。
量を調整できるのが便利です。

そして今回はランチジャーです。
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ご飯、おかず、スープ各1つ。
できればスープ容器を大きくしておかずを小さくしたいところです。

どの弁当箱もデメリットがある訳ではないので、当日の内容によって変えることになりそうです。

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今日、初めて温かいクリスピークリームドーナツを食べました。
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温かいとこんなにも美味しいんですね!
ふわふわの霞の様な食感がいい!
ただ甘さが強いですね、コーヒーが飲みたくなりました。


以前、時間が経ったものを食べた時は、30分とか並んでまで買うなんて信じられない味だと思ったものです。

…けど美味しくても10分は並ばないかな?

美味しいしオリジナリティがあるので少しは並んでも我慢できるというのが、コールドストーンクリーマリーに似てますね。

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今日の弁当は残り物だけで構成。
炒り卵、肉野菜炒め。
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何日か弁当を作らないとミニトマトがすぐに傷むので困ります。

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