Playing for change
Playing for changeは 音楽ディレクター兼エンジニアのマーク・ジョンソンが10年前に始めたプロジェクト
マークはストリートミュージシャン達の演奏に 通行人が足を止めて涙するシーンを見て感動し
音楽の底知れない力を感じて このプロジェクトを始めたらしい 音楽こそ人々を変えることができるもの
だと確信し 宗教や国境を越えて世界中のミュージシャンがネットを通じて作曲して マークたちが
ミックスダウンする手法らしい U2のボノやボブ・マーリー アンビエント・ミュージックの奇才ロバート・リッチ
も参加している この楽曲の売り上げは世界各地で音楽学校を作るのに使われる
ちなみにAEROSMITHのジョー・ペリーは「音楽が人の思考まで変えることはない」って言ってた
確かに気分が高揚したり 感動してみたりはするけどね
one love/Playing for change ↓

