Playing for change | 当たり前の男を目指すブログ

Playing for change

Playing for changeは 音楽ディレクター兼エンジニアのマーク・ジョンソンが10年前に始めたプロジェクト


マークはストリートミュージシャン達の演奏に 通行人が足を止めて涙するシーンを見て感動し


音楽の底知れない力を感じて このプロジェクトを始めたらしい 音楽こそ人々を変えることができるもの


だと確信し 宗教や国境を越えて世界中のミュージシャンがネットを通じて作曲して マークたちが


ミックスダウンする手法らしい U2のボノやボブ・マーリー アンビエント・ミュージックの奇才ロバート・リッチ


も参加している この楽曲の売り上げは世界各地で音楽学校を作るのに使われる  


ちなみにAEROSMITHのジョー・ペリーは「音楽が人の思考まで変えることはない」って言ってた 


確かに気分が高揚したり 感動してみたりはするけどね


one love/Playing for change ↓

http://www.youtube.com/watch?v=4xjPODksI08