「感動したよ!」



午後、妹から届いたメールです。




「ねえ。このへんでおいしいケーキ屋さん、ない?」と

夕べ、メールが来ました。



私が、時々行くケーキ屋さん(チョップの誕生日にクッキーを

買ってきたところ。クマの小さいぬいぐるみも売ってる)を

教えてあげたら、場所がよく分からない様子。



面倒だったので、「行けばすぐわかるよー」と返事しときました。




そして、「感動したよ!」というメールが来たのです。



「感動したのか。。それは、良かった」


「ケーキやさん、めちゃくちゃかわいかった~。

お店、混んでた。目移りしちゃったよ~」




感動してくれたのは、いいけれど、まさか、

混んでる店内で、どれを買っていいのか決められずに、

ウロウロしてたってことは、あるまいな。。



この前は、洗濯用洗剤と柔軟剤を買うのに、

ネットで事細かに評判を調べた上で

ホームセンターへ出かけたものの、

閉店まで粘っても決められなかった、というくらいの

優柔不断さです。





一体、何十分、ケーキ屋さんにいたんだろうか。。



今度、聞いてみよ。