「インディアン、ウソつかない」


そんな言葉、ありましたね。。



これは、アメリカの西部劇の中で使われた言葉、

「白人、ウソつき。インディアン、ウソつかない」というところから

来ているそうです。


インディアンというのは、ネイティブ・アメリカン(原住民)のことです。


かつて、インディアンが住んでいた土地に、白人たちが

やってきて、土地を自分たちのものにしていった。


その過程で、アメリカ政府は、インディアンたちと条約を

結んだそうです。


しかし、大統領が変わり、政府の方針も変わると、

その条約は簡単に反故にされてしまった。


インディアンは、言葉の中に魂がある、力があると信じていた。

彼らにとって、言葉とは神聖なものであり、絶対のものだった。



そんな背景が、「インディアン、ウソつかない」という言葉には

あるそうです。





えーと、今まで書いたことは、前置きです。。



昨日、記事に書いたとおり、ちゃんとDVDを借りてきました(^∇^)。


A Piece of Mars



「エヘン。ふろる、ウソつかない」

(自慢にもなりませんね。。)




7泊8日で、1枚100円だったので、つい

「マトリックス」

「マトリックス・リローデッド」

「マトリックス・レボリューションズ」の3枚を

借りてきました。



おさらいもしたかったので。。




がんばって、観ます(^O^)/。