topix【Froh/フロウ】
屋久島、入山制限案、佳境に
ピーク時には縄文杉周りで大渋滞が起こる屋久島。
多い日で一日1,000人が訪れる。
多数の来訪者で環境破壊が見過ごせなくなり、
1日約400人ほどの承認制入山制度を議会で検討中だそうだ。
地域の経済にも影響があるかもしれないが、後世にも伝えるべき環境である。
Team lafuma Vibram
ラフマ社やビブラム社のサポートを受けるアスリートチームである。
トレイルランやバイクなど世界各地の過酷なアドベンチャーレースに参加しており、
優秀な成績を収めているチーム。
チームのメンバーはラフマのギアをつけて参加しており、
ラフマのプロダクトクオリティが高次元にある事を裏付けている。
ラフマとはファッションブランドですか? -YES
ラフマとはアウトドアブランドですか? -YES
ラフマとはライフスタイルブランドですか? -YES
ラフマとはハイスペック、ハイパフォーマンスなブランドですか? -ofcourse, YES!!
http://www.team-lafuma-vibram.com/
OXBOW JAPAN BLOG
フランスのアウトドアブランド、オックスボウの日本展開が本格化しはじめ、
スタッフによるブログが更新されています。
これまでのアウトドアブランドやサーフブランドとはまた違った考え方を持つと感じています。
日本にはあまりない視点で今後展開してくれるとおもしろいです。
http://blog.oxbowstore.jp/
ラフマの15,000円台のレインジャケット+レインパンツのセット
上下でこの価格はチェックしたくなる。
肝心の素材はラフマ独自素材の CLIM ACTIVEの防水透湿メンブレン。
縫い目には止水テープがしっかり貼られている。
フードはドローコードを絞り、後頭部側のべルクロで大きさの調整が可能。
折り畳んで襟元に収納できる。
袖もべルクロ、身頃は両サイドにポケットがあり、
中はメッシュでベンチレーションとなる。
センターはジッパーを覆う仕様で雨の侵入を防ぎ、
顎はチンガードがついていて障る事はない。
裾にもドローコードがありジャケットの腰回りも調整可能。
メッシュの裏地が貼ってあるので十分着易い。
パンツはウエストのドローコードがついており調整可能。
足下は膝下あたりまでジッパーが開き、靴を履いたままの着脱を可能にしている。
専用のスタッフサックがついていて、大きさは500mlペットボトルを2回りほど大きくしたくらい。
これは十分な機能だ、まだレインスーツを持っていない人は
買っておいた方がいいような内容ではないだろうか。
実際使っていないので耐久性、耐浸透圧性能が分からないが、
レインスーツが2万を越えて手が出ない、という方にはぜひ検討してもらいたい商品かもしれない。
メンズとレディスがありサイズも3サイズ、そうそう、限定品らしいです。
アルプスレインウェアセット メンズ
http://www.lafuma-boutique.jp/products/detail.php?product_id=130
アルプスレインウェアセット ウィメンズ
http://www.lafuma-boutique.jp/products/detail.php?product_id=131
