年老いて足腰がどうにもしんどい身体になるまでは、蛙(ヤドク)を飼い続けるでしょう。
たかが飼育、されど飼育。
蛙の世界も植物の世界も、触れてゆけば抒情的。
そうなりゃ井底の蛙だって広い世界へ。
て事はまぁいいとして。
どうしても、いつかは飼いたいって種があります。
①セマダラヤドクガエル
(ガラクトノータス)
"ソリッドホワイト"
②ミステリオサスヤドクガエル
③バリアビリスヤドクガエル
!!!
あとはやっぱり、
テリビリス"ミント"
!!!
いつかはやってやろう。
蛙は口ゆえ蛇に呑まるる。
いつくたばるかは分かりません。