「人を愛し、人から愛される人」

になりたかったはずなのに、

 

 

 

 

 

なんでいまこんなことになっているの?

 

 

 

 

愛ってなに?

 

 

 

愛がよくわからないくて、

愛を与えることができない。

 

 

 

 

子供のため、

旦那のため、

家族のために、、

 

 

 

お年寄りのため、

ご家族のため、

部下のために…

 

 

 

 

私は、、

 

 

 

私は、、

 

 

 

自分を

犠牲にして…

我慢して…

耐えて…

 

 

 

「愛情いっぱいの家庭を作りたかったのに。」

「素敵な現場、職場にしたかったのに。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「誰かのために、」

「ちゃんとしないと」

「自分が変わらなきゃ」

と思ってる時、

 

 

 

 

 

 

 

現実はうまくいかない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

気がつけば、

鏡の前で笑えてない自分がいる。

 

 

休みの日には、体が重くて動けない。

 

 

でも

でも、

頑張らないと、

わたしがちゃんとしないと、

 

 

子どもがちゃんと育たないんです。

旦那がちゃんと働けないんです。

部下が同じ方向向けないんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

毎日何かに怯えて、

誰からの許可をとって、

私は我慢して頑張らないといけなくて、

私になんか価値なんかないから、

私は愛されるためには、こうするしかなくて、

私には家族が、友達が、周りの人が、

本当にかけがえのない人たちだから、

だから、、

私には、、ちゃんとしなくちゃいけないんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

私は、

間違ってはいけないんです。

正解の側に、

合ってる側に

いないといけないんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やだよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

我慢して耐えて自己犠牲して人生を他人のためだけに使って体壊しても殴られてもバカにされても、自分が足りないからなんだ。自分がまだまだだからなんだ。

 

自分を一番大切に扱わずに毎日毎日毎日毎日毎日毎日死んだ魚の眼をして、

そんな自分が許せなくて、無理やりテンション上げて、頑張ってないといけないんなら。

 

 

そうしないと幸せになれないんなら、

 

 

 

 

 

 

わたしは、いつまで頑張ればいいの?

わたしは、いつまで我慢すればいいの?

わたしは、いつまで努力すればいいの? 

わたしは、いつまで元気でいないといけないの?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やーだーよ。

 

 

 

い・や・だ!!

 

わたしは、わたしを大事にしたいんだ!

わたしは、わたしを幸せにしたいんだ!

わたしは、わたしを無視したくないんだ!

 

 

 

我慢も努力も頑張りも気合いも

もう限界なの。

 

 

 

笑ってたいのに、

 

子どものちょっとしたことにイライラして、

わかってあげれないと、自分を責めて、

 

 

部下はなんでああなんだろう。

こうやればいいのに。なんでだめなことばかりやるんだろう?

 

 

 

もう嫌だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 自分<愛?

 笑顔<愛?

 

 

 

 

 

 

 

ざけんなw

お前らみんな消えてなくなれよ!

 

 

 

 

 

さてさてさーて、

たびガエルです。

 

 

 

 

 

 

いや、真面目な話。

愛ってようわかんけどな!

 

 

 

これだけは言える!

 

 

 

愛より

人生笑える方が

大事。

 

 

 

 

 

 

 

 

で、大事な話な、

 

 

 

愛より

人生笑える方が

大事。

 

って笑ってる人は愛される

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

笑えないなら、

自分にウソついてるんだよ。

 

 

我慢して、自分にウソついてるんだよ。 

 

 

 

 

 

 

我慢=感情にフタをする

 

 

だよ。 

 

 

 

 

 

 

 

その感情ってのは、

 

イライラ、

モヤモヤ、

 

っていう怒りではなくて、

 

 

フタをしている底にある、

 

 

 

だって、わたし、悲しかったんだもん!

だって、わたし、寂しかったんだもん!

だって、わたし、惨めだったんだもん!

だって、わたし、情けないんだもん!

 

 

 

 

情けなくて、カッコ悪くて、

こんなんじゃダメだと思ってる自分を否定しないで。

 

 

あなたの一部だから。

大切なあなただから。

 

自分の中にそんな感情があることをあることを許してあげて。

 

 

 

 

そして、

自分がどうしたら笑えるか

考えてみて。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

んで、笑える自分になってから。

「わたし、愛されてる〜」

ってわかるから。