さてさてさーて、たびガエルです。

 

 

 

 

好意はあるのに、

好きだといわれると、

好意を感じる事があると、

 

 

 

付き合うまでは大好きなのに

付き合い始めると、

 

 

 

急に、気持ちが冷める。

 

 

 

急に、その人との距離を置きたくなる。

 

 

 

急に、怖くなる。

 

 

 

(たびガエルは友だち関係でありましたねぇ。)

 

 

 

 

 

 

 

その原因はまぁ、

 

 

 

自己否定です。

 

 

 

 

 

 

こんな自分が人から好かれるわけがない。

こんな自分が愛されていいわけがない。

 

 

 

という、自己評価の低さから。

 

 

 

 

 

一見、明るく自信家に見える人も

片思いの相手が振り向いた途端に

興味を失う恋愛を繰り返している人は、

心の底では自分にネガティブな感情を持っている人が多いです。

 

 

 

 

人は自分の思い込んだ

イメージを正しいと錯覚する一面を持っています。

 

 

 

 

自己評価の低い人

自己否定の強い人

 

 

 

は愛されたいと望んでいても

「自分なんかが愛されるわけがない」

「人から好かれていいわけがない」と

思いこんでいたりします。(自覚ないかも)

 

 

 

 

 

 

自分の好きな人が自分に好意を持つと

 

 

 

 

 

 

 

「ないないない、そんなわけない」と

相手への恋愛感情や

好意自体をなかったことにしようとします。

 

 

 

 

 

 

行動としては、

 

 

 

 

 

そっけない態度をとる。

誘っても理由をつけていかない。ドタキャン。

嫌われることをワザとする。

相手を怒らせる

自分も怒って、ケンカする。

わかっていても無視。

 

 

 

 

 

または、自己評価の低さから、

自分を思ってくれる相手に対して、

「自分と同じく価値がない、センスがない相手だ」

と見下すこともある。

 

 

 

 

 

 

 

これすべて

自分を守るための正常な反応。

 

 

 

 

 

なにから自分を守っているのかと言えば、

 

 

 

 

 

勘違いして思い込んで

怯えて怖いこと。

 

 

 

 

 

そんなあなたが一番実行してもらいたいのは

 

 

 

 

 

自分を好きになること

(たびガエルはそれができないから困ってました。これ言ってくる奴マジしねって思ってました。)

 

 

 

この辺のことは、また書こっかな。

 

 

 

まずは「片思いだった人が好意を持つほど、自分が魅力的なんだ。」と

 

『在る』を見ていく。

 

 

 

 

 

 

 

友人関係・仕事仲間・パートナーとの関係を

一回ちゃぶ台返してリセットしたくなるあなた。

 

 

 

 

 

自己否定していないか。

自分が怖れている感情は何か。

 

 

 

 

見てみたり、見なかったりしてみよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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かつての自分は、

 

●自分を変えようとあれこれやるけど、イマイチうまくいかない。

●なんとなく生きづらい人

●人に頼れない人

●自分の気持ちを言えない人

●自分が嫌いで自信が持てない人

 

でした。

 

そんな自分が、今はゆるく、

イマココにいる自分の人生を楽しめるようになったなぁ。

 

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