SA☆SU☆KEダイアリー
  • 17Dec
    • ローグワン見てきました

      ローグワン地元で見てきました。スターウォーズの補完的なストーリーの映画なんであんまり正直、期待しないで見てたんですが、スゲ〜面白かったです。と、いうのもエピソードシリーズに出てくるキャラクターは少ないものの、最初の作品から見てる人ならなるほど!と思うキャラクターが出てきたり、デススターがどうして反乱軍の力で破壊できたかとか此の作品を見るとつじつまが合うんですよ。此の作品見るなら過去の作品見といたほうが10倍は楽しめると思います。パンフ買ってみましたが、内容が凄すぎ!キャラクター、メカから名シーン、読み物まで内容が値段以上の仕上りです。もう一回見に行きたくなりました。やはり劇場で見る映画ってありますよね!此の作品はまさにそうです。始まって日が経ってないのでポートレートみたいなのをもらいました。

  • 21Sep
    • BABYMETAL ワールドツアー 最終日

      友人のお誘いで、幸運にもBABYMETALのワールドツアー最終日を見ることができました。以前からアイドルのメタルの真似?くらいしか思ってませんでしたが、見たら評判な理由がわかりました。はい、凄いです。なんというか、独自の世界を作り出して確立出来てます。perfumeもそうでしたが、日本から発信できる新しい音楽のジャンルともいえそう。メタルかというとそうでもない。とにかく別の新しいジャンルと自分は思いました。こういう音楽が日本から生まれるのは素晴らしい。ちなみに、MCなし、アンコール無し。の1時間半くらいのライブなんですが、全力感は半端ない。このスタイルはいいと思う。BABYMETAL WORLD TOUR 2016 TOUR FINAL AT TOKYO DOME【BLACK NIGHT】01. BABYMETAL DEATH02. あわだまフィーバー03. ウ・キ・ウ・キ★ミッドナイト04. META!メタ太郎05. Sis. Anger《神バンドソロ》06. 紅月-アカツキ-07. おねだり大作戦《紙芝居》08. NO RAIN, NO RAINBOW09. ド・キ・ド・キ☆モーニング10. メギツネ11. ヘドバンギャー!!12. イジメ、ダメ、ゼッタイ-終演-【神バンド】(ギター:大村孝佳、LEDA)(ベース:BOH)(ドラムス:青山英樹)

  • 07Sep
    • 言い訳ブログ

      やばいな、またブログネタ、Facebookネタが溜まってきてしまった。1ヶ月遅れになるネタも。やるときはガンガンUP出来るのに、遅い時はかなり遅れてしまう。Facebook、アメブロ、mixi、Twitterを毎日きちんとやるのは無理!雑にやれば出来るのだがいい加減な記事書きたく無いんだよね。特に観戦記とか。あれには特に魂こめてます。だから時間かかります。あとで古い記事いっぱい書きますが読んでコメント頂ければ幸いです!

  • 20Aug
    • 2016.8.7 木村花デビュー記念興行「HANA」 新木場1stRING(後編)

      セミファイナル望月成晃岩谷麻優vs拳王朱里※20分00秒 時間切れ引き分け                                実はこの試合目当てで来ました!赤青両コーナーに応援してる選手が。しかし、これはドリームカードですよ。岩谷選手はしかも、大好きなドラゲーとタッグ。あと、朱里選手のチームは打撃が武器の、超攻撃的な危険なチーム。このメンバーが揃う試合が面白くない訳がない。特に朱里選手と岩谷選手の初対決は異次元対決。しかし、しっかりとかみあう。朱里選手や拳王選手の打撃をしっかり受ける岩谷選手の凄さにもビックリ。もっちー選手と拳王選手の対決もど迫力。昔見た、ぷちカナプロを思い出した。試合はフルタイムドロー。いつか朱里選手と岩谷選手のシングル見たい。スターダムのリングで。メインイベント木村響子○vs木村花×※13分27秒 腕ひしぎ十字固め                 親子対決!グラップラー刃牙で言えば、範馬勇次郎と範馬刃牙の対決!W-1のプロレス学校を卒業してレスラーになった花選手。花選手の卒業試合、動画で見たけど、流石、木村選手の血筋だなって思った。プロレス会場の物販にいたときからなんか、ただものならぬ雰囲気を醸し出してた。そんな花選手が引退発表した木村選手と試合。なんか闘魂継承みたいでいいね。最初はいかにサラブレッドな花選手も、今のキャリアなら木村選手に秒殺レベルと思ったけど、かなり食らいくついて、ハードな親子喧嘩を見せてくれた。花選手曰く、木村選手を鬼って言ってるけど、本当に怖いくらい強い。全ての花選手の攻撃を受け切って、最後は腕ひしぎで勝利。花選手にプロレスの厳しさを教えた。試合後も優しい言葉はかけない。まさにプロレス版の範馬勇次郎。花選手、しっかり闘魂継承されたね。これからが楽しみ。大会終了後、売店て朱里選手、岩谷選手、美闘選手、美邑選手、木村花選手を撮影。そして、観戦に来ていた、K-1の木村フィリップ選手にお会い出来ました。ビックリでした!(おわり)

    • 2016.8.7 木村花デビュー記念興行「HANA」 新木場1stRING(前編)

      ※観衆303人(超満員)来年1月22日に引退を発表発表している、木村響子選手の娘さん、木村花選手の興行に行ってきました この日も猛暑でしたが、プロレス日和の日。売店にスターダムのクリス・ウルフ選手がいたので撮影。いつもながらパワフルなハイタッチ。そしてポジティブパワーをもらえました(笑)試合開始前に吉野レフェリーの前説。コミカルで面白い!試合開始の挨拶は、木村花選手。なんか母との対決を楽しみにしてる気持ちが伝わるマイクでした。第1試合スペル・デルフィン○ゴールデン・パイン朱崇花vsアブドーラ・小林はやてヤンバルクイーンナ×※8分52秒 デルフィン・クラッチ※めんそ~れ親父=交通トラブルにより欠場→代替選手:朱崇花            とても、ジャパニーズルチャの雰囲気な試合。めんそ~れ親父選手が交通トラブルで、会場に時間に到着出来ないということで、WAVEから朱崇花選手が加わる。なかなか見れない、沖縄プロレスの選手の試合。自分は久しぶりに、デルフィン選手が見れたのが嬉しかった。しっかりそれぞれのキャラクターが生きてて、1人キャラクターが合わなさそうな、アブドーラ選手も溶けこんでた。かなり楽しめた試合だった。第2試合シングルマッチ 各2分&8人タッグマッチ米山香織(0ー0)チェリー中森華子(1ー0)宮本裕向コマンド・ボリショイ(0ー0)宮崎有妃倉垣翼(0ー1)がばいじいちゃんコマンド・ボリショイ◯倉垣翼米山香織中森華子vs宮崎有妃宮本裕向チェリーがばいじいちゃん×※8分1秒 首固め                  JWP系の人達とフリーの人達が集まった試合。なんかルールが変則すぎてよくわからなかった。でも試合はそれなりに盛り上がったかな。やはりがばいじいちゃん効果?自分はJWP系タッグがやたら豪華に見えたね。こういう箸休め的な試合も大会には必要。しかし、がばいじいちゃん出ると、いいとこ全部持って行かれちゃうね二上女大社長とISAO選手のスペシャルトークバトルがありました。   トークバトルなのにまったりした感じがいい。ISAO選手のミット打ちも見れました。ちなみにトークバトルの勝者は女大社長。休憩中に、売店で久しぶりにチェリー選手を撮影。いつまでも変わらない綺麗な人です。(つづく)

  • 10Aug
    • 2016.8.5 スターダム 新宿FACE大会(後編)

      第4試合 スペシャル・タッグマッチ 30分1本勝負美闘陽子渡辺桃○vs岩谷麻優ジャングル叫女×※12分31秒 ダイビング蒼魔刀→エビ固め              紫雷イオ選手が欠場してるときに出来た岩谷選手と叫女選手のタッグチーム。新木場でジャングルサンダーロックだったんで、さながらジャングルロックともいうべきかな?対するは美闘選手と渡辺選手のタッグチーム。ちょっと見ると即席の個性がバラバラなチームに見えるんだが、最近の渡辺選手はダイビング蒼魔刀とかを必殺技に使うなど打撃戦っぽい感じもあるので美闘選手とのタッグに違和感なし。試合もかなり楽しい試合だった。美闘選手を意識してか、岩谷選手も打撃戦をしてきたり。やはり美闘選手の復帰効果はいいほうに出ている。バチバチな試合は面白いしね。試合は渡辺選手がダイビング蒼魔刀で叫女選手に勝利。最近、渡辺選手地味にだが目立ってきてる。もしかしたら大化けするかもね。あの白いコスチュームは、風香さん、長野選手を思い出さされる感じだし。そんな予感を感じた試合だった。セミファイナル SWA世界選手権試合 30分1本勝負<王者>トニー・ストーム○vs<挑戦者>シャナ×※15分39秒ダイビング・ギロチンドロップ→エビ固め※第2代王者のトニー・ストームが初防衛に成功                仲良し外人三人組だったようなトニー選手とシャナ選手、前の大会で仲違いしたんだね。そんないきさつもあって実現したこの試合。いや、この試合はこの日のメインイベントと言って良いほど凄い試合だった。この試合を組んだ人は神!WWEで組まれてもいいカード。試合はテクニックのシャナ選手、パワーのトニー選手といった感じで、お互いの良いところが満遍なく引き出されてた。最近の外人同士の女子プロレスでこれほどいい試合は無い。プロレス大賞ものだね。しかしシャナ選手のダブルドラゴンっていうのかな?あの技は脅威。受け身下手な選手なら怪我するくらい威力ある。そんな一進一退の攻防はトニー選手が薄氷の差で勝利。シャナ選手にもう少しパワーあれば試合結果はわからなかった。試合後はシャナ選手がトニー選手に歩みより、仲直り。因みにシャナ選手はこの日で帰国だったらしい。残念。風香GM、ロッシー社長、また来年必ずシャナ選手呼んでください!メインイベント ワンダー・オブ・スターダム選手権試合 30分1本勝負<王者>宝城カイリvs固め<挑戦者>チェルシー※16分10秒ダイビング・エルボードロップ→エビ固め※第8代王者の宝城カイリが2度目の防衛に成功                     今回の大会、何故かタッグパートナーとか、ユニットのメンバー同士の対決が多い。メインのこの対決もそう。宝城選手とチェルシー選手は元タッグパートナーだし、友達でもある。そんな2人がシングルで、しかもベルトを懸けて試合をする。過去にも対決した2人だが、今の2人はさらにレベルアップしてる。特に宝城選手は今は白いベルトのチャンピオンで、幾たびの修羅場を通って王者になっている。そんな2人の対戦はプロレスリングでお互いに語り合うといった感じで、やや宝城選手が強く見えるものの、音楽を奏でるように見るものを魅了する試合だった。正直、セミでトニー選手とシャナ選手の激戦が凄かったので、それを超える試合をしなければいけないプレッシャーとかあったと思うんだが、そんなものは存在しない。ここは宝城選手とチェルシー選手の語り合いの場なのだ。結果はお互い技を出し尽くした末、宝城選手のダイビングエルボーで決着。そして、お互い讃えあってノーサイドのあとに、岩谷選手や美闘選手が挑戦を匂わせながら、いつも通りに全選手で締め!   大会毎に着実にスターダムは未来に近づいてる。そして、今月は5STARGPが始まる。楽しみ!大会終了後に、売店にてアクトレスガールズの万喜選手、仁科選手と今大会で帰国するシャナ選手を撮影。この選手に共通してるのは、兎に角いい写真になる。シャナ選手などは2度ポーズ変えたりするから二枚撮ったりします。休憩までは結構いい感じに売店空いてましたが、試合終了後はやはりかなりの混雑でした。後楽園もそうなんですが、今のスターダムの売店は何かやり方変えないとって思います。選手の出場数増えたからサインと写真を二者択一になることが最近の傾向ですね。新日本やDDTみたいになっちゃうと、効率はいいけど、ファンと距離ができます。そうならないように!スターダムはやれるって思うので。頑張って欲しいです!(おわり)

    • 2016.8.5 スターダム 新宿FACE大会(前編)

      スターダム新宿FACE大会に行って来ました。いつか進出してほしい大会会場と思ってた会場。こんな雰囲気。チケット受け取りして入ると風香GMが試合開始前から売店にいました。予想外でした。まさか開始前に立つなんて。でも開始前にもいてくれると嬉しいですね!あとアクトレスガールズの売店番長の本間選手とデビューしたばかりの中野選手が。本間選手の復帰戦、早く見たいですね。狭いFACEの売店配置どうかな?って見たけど、なかなかの上手い配置。KちゃんGANGBabysのオープニングダンスから風香GMの挨拶、そしてルーキーズの3人の歌のコーナー。      これは新宿FACEの方が華やかに見えて良かった気がします。もともとライブとかには向いてる会場だから。特にKちゃんGANGBabysのダンスはこの場所がぴったり。第1試合 シングルマッチ 15分1本勝負仁科鋭美○VS七星アリス×※4分28秒 逆さ押え込み        普通に見るとフレッシュな新人対決に見えるんだが、スターダム対アクトレスガールズの対抗戦。仁科選手はスターダムに慣れてきたみたいで入場時の剣劇パフォーマンスも洗練されてきた。しかしここはスターダム。アリス選手はホームリング。しっかりと力見せないといけない。試合は結果アリス選手が押してたみたいに見えたけど、仁科選手もかなりやり返してて最後は仁科選手の勝利。なんか仁科選手強くなってたな。というか見る度にプロレスが上手くなってる。昔の岩谷麻優選手に似てるなって思ってしまった。いつか岩谷選手との試合見たい。しかし、試合後に乱入したあずみ選手、いまからヒールの器が見えるんだが(汗)第2試合 タッグマッチ 20分1本勝負松本浩代美邑弘海○vs米山香織万喜なつみ×※9分00秒 ラ・マヒストラル        これは面白いタッグマッチだ。スターダム、YMZ、アクトレスガールズ、フリーそれぞれカラーの違う選手がシャッフルされたみたいな感じの試合。とにかくどの選手を見てもキャラが濃い。自分は松本選手と万喜選手のからみに注目したけど、万喜選手のいつものパフォーマンスが見れたのは良かった。しかしまだこのメンツの中では、万喜選手は少しプロレススキルが足りないせいか負けてしまった。でもテクニックは光るものあるんだよね。これからだ!頑張ってください!第3試合 ゴッデス・オブ・スターダム選手権試合 30分1本勝負<王者組>木村響子○花月vs<挑戦者組>リア・ヴォーンクリス・ウルフ×※10分13秒 ビッグブーツ→片エビ固め※第9代王者組の木村響子&花月組が初防衛に成功      大江戸隊対決のゴッデス王座戦。同じ入場テーマで赤青から入場とか、初めて見たよ(笑)。入場終わるとロッシー社長に、大江戸隊対決なんで、木村選手が場外カウント無し、凶器使用OKなハードコアルールに変更を要求して了承された。それが功を奏し、凄い盛り上がりに。大江戸隊対決って言うだけでも面白いけど、大江戸隊しかできない試合を見せてくれた。同じユニット対決でも試合に馴れ合いは無し。花月選手とクリス選手の動きが凄く良かったかな。特に花月選手。王者組の面白さは、花月選手の動きの良さにあると思った。ノンタイトルでもこの試合また見たいね。(続く)

  • 03Aug
    • 2016.8.2 a-nation island 代々木第一体育館

      代々木第一で開催された、a-nation islandに行ってきました。SANKYOが主催だったのでパチンコa-nationに登場するアーティストが8組出演しました。月末にあるスタジアムのほうに参戦できないので、こっちに行きましたが、出演アーティスト、そして香盤はこんな感じ。浜崎あゆみU-KISShitomi鈴木亜美Do As InfinityAAA倖田來未TRF浜崎あゆみが最初に出てくるというサプライズ。更に、TRFがトリと言う玄人好みのラインナップ。自分は、浜崎あゆみか倖田來未がトリと思ってたんですが。しかし何気にhitomiと鈴木亜美が気になってたのも事実ですが(笑)。U-KISS、AAA以外は初期のa-nation見てた人は嬉しいメンバー。TRFをトリにしたのは正解だったかな。ダンスのレジェンド的なパフォーマンスを堪能できました。いや、レヴェルが違いますよ。まだまだ頑張ってほしいですね。TRF。

  • 29Jul
    • 2016.7.29 AKB48 僕の太陽 公演

      AKB48の劇場公演に幸運にも当選したので行ってきました。きまぐれで応募してた公演でしたが、当選!これは行くしかないってことで行きました。ドームやアリーナは当たることあるんですが、劇場公演は先ず当たらない。実は何年かAKB見てますが、劇場公演の当選は2回目というレア度!公演メンバーは大和田南那・田北香世子・相笠萌・市川愛美・島田晴香・下口ひなな・梅田綾乃・達家真姫宝・飯野雅・横島亜衿・岩立沙穂・岡田彩花・北澤早紀・佐藤妃星・久保怜音・西川怜というまずまずのメンバー。劇場公演はしかし結構入場の手順が違うので戸惑いますが、慣れれば多分大丈夫なんでしょう。ランダムに当たる入場番号順に入るんだけど、171番。キャパから言って結構取れる場所は後ろかな?と思ったが、偶然空いてた二本柱のど真ん中のの2列目あたりに空きあったんで席ゲット。神席をゲットしたわけですよ。ツキのレヴェルがちがうぜ!で、公演の内容はと言うと、マニア好みの選曲で、劇場公演らしくていい。アリーナコンサートみたいな派手さはないけど、別の意味で迫力ありました。神何とかみたいなメジャーはいなかったけど普段見れないメンバーのパフォーマンスが見れるたのはまた面白かった。またいつ当たるかは、わかんないけど、また見たいな。劇場公演。P.S帰りにAKBカフェで武藤十夢さんの猫ちゃんラーメンを食べて帰りました。

  • 27Jul
    • 舞台 マジすか学園 2016.7.27

      マジすか学園の舞台観て来ました。前回はゲキカラ(松井玲奈)が主演でしたが、今回はブラック(柏木由紀)が主演のマジすか学園5の後のお話。柏木由紀のアクションはどうなのかな?って見たら、結構カッコ良かったです。バトルには暴力団、暴走族、ピストルやマシンガンやナイフも出てくるマジすか学園5の世界観を踏襲してるとこは良かったと思います。マジすか学園のスピンオフ的な舞台また観たいなあ。次はネズミ(渡辺麻友)とかサド(篠田麻里子)とかを主人公にしてほしい!#柏木由紀#AKB48#マジすか学園

  • 23Jul
    • 2016.7.10 スターダム 新木場1stリング

      観戦記アップが遅くなって大阪大会の直前になってしまった・・・。申し訳ない・・・。スターダム新木場大会に行ってきました。とても暑い日でした!!アクトレスガールズの本間選手を発見。写真を撮らせてもらいました。オープニング  KちゃんGANGBabysのダンスから。ちょっとアイドルっぽいダンスになった感じです。 そしてそのあとルーキーズの3人が「未来のスターダム」を歌いました。スターダム3WAYタッグ・バトル 15分1本勝負アレックス・リーあずみ○VS仁科鋭美七星アリス●VSディオサ・アテネアクリス・ウルフ※7分11秒 回転足折り固め    スターダムのフレッシュなメンバーによる、三軍対抗戦。あずみ軍団(アレックスは無理やり加入させられた感があるが)、正規軍&アクトレスガールズ、大江戸隊の3WAYタッグ・バトル。しかも厄介なのはこのルールは2チームしかリング内で戦えないというとこ。とにかくゲーム性の高いこのルールは頭のいいチームが有利。そういう意味では、あずみ選手のあずみ軍団が一歩リードしてたかな?パワーに劣るところをアレックス選手がいたことでうまく機能してた。クリス選手とディオサ選手の大江戸隊が小ズルさで勝利すると思ったが。仁科選手と七星選手はちょっと経験不足だったかな。でも仁科選手は気合は見えたよ。きっといい選手になる。シングルマッチ 15分1本勝負渡辺桃○VS万喜なつみ●※9分3秒 蒼魔刀→エビ固め     さわやかなイメージのJKファイターのキャラクターで活躍している渡辺選手。昔の風香GMや長野選手みたいなコスチュームにイメージチェンジしてたが、中身は変わったのか?そんな成果を見せるには最適な相手。万喜選手はアクトレスガールズでは安納選手と並ぶ二枚看板の選手。ちょっと昔のゆずぽんこと愛川選手のイメージのコスチュームに変わったね。試合はけっこうかみあっていい試合だった。この二人、手が合うんじゃないかな。でも、スターダムの選手という意地で上回ったのか渡辺選手の勝ち。最後の蒼魔刀からのエビ固めはなにか気持ちを感じたフィニッシュだったね。シングルマッチ 15分1本勝負美闘陽子○VSリア・ヴォーン●※7分20秒 ドール・B→エビ固め    6/16の後楽園で復帰して、3戦目になる美闘選手。復帰戦を見てもブランクを全く感じさせない試合だったのを見てさすが!!と思った。今回の相手は長身のリア選手。ヒールっぽくていい感じ。こういう未知の強豪選手がスターダムに来るようになったのはよいこと。やはり日本人選手と外人選手の戦いこそプロレスの醍醐味。でもリア選手、美闘選手の打撃にひるむ姿を何回か見せたね。やはりその辺は極真空手をやっている美闘選手、レヴェルが違う。試合はドール・Bからのエビ固めで美闘選手の勝利。面白い試合だったな・・・。セミファイナル タッグマッチ 20分1本勝負木村響子バイパー○VS宝城カイリ●美邑弘海※19分30秒 フライング・ボディプレス→体固め          カイヒロ海賊団対大江戸隊の対抗戦。しかし大江戸隊の選手がヤバい・・・。木村響子&バイパー!!これはかなりの難敵。頭脳プレーとテクニックに長けた木村選手。そして・・・巨大戦艦みたいなバイパー。このチームにどうやって立ち向かうのか?バイパーは一時は赤いベルトにも挑戦したこともある。バイパーはテクニックは無いけどパワーが段違い。動き回ってかく乱するカイヒロだが苦戦。頭脳プレーで追い詰めたりして頑張ったけど、宝城選手が肉弾に圧殺される悪夢の結果に。そして、白いベルトにバイパーが挑戦することになる始末。大丈夫なのか?宝城選手。白いベルトは防衛できるのか?休憩中にアクトレスガールズの万喜選手、中野選手(このときはまだデビューしていない)、仁科選手の写真を撮りました。アクトレスガールズの選手どんどんスターダムに参戦してもらいたいですね。休憩後 KちゃんGANGBabysのコーナー。レメイ明日輝選手の復帰について正式発表!!メインイベント 6人タッグマッチ 30分1本勝負トニー・ストーム○シャナチェルシーVS紫雷イオ岩谷麻優ジャングル叫女●※18分10秒 エアレイド・クラッシュ→片エビ固め            でも確かに美しくて強い!!この日の試合は本当にいいカードだった。クオリティは後楽園で見せてもいいくらいでしたね。P.S試合後の売店でにて。風香GMスターダムの太陽です!!美邑選手最近めきめきと目立ってきてますね。チェルシー選手スターダムに行ったら見たい外人選手がこの人です。叫女選手ジャングルサンダーロック、最高!!また見たい。イオ選手もはや安定の王者ですね。岩谷選手。実は一番赤いベルト取らないといけない人はこの人です。(おわり)

  • 16Jul
    • 舞台 新幕末純情伝

      今週、新幕末純情伝を観てきました。もともとこの作品、つかこうへいの映画作品で、その後何回か舞台化されたものですね。新撰組の沖田総司は女性だったという話。自分は牧瀬里穂が出た映画観て、そのイメージで行ったんですが、舞台の雰囲気や衣装が所謂時代劇風でないのがまずびっくり。最初はちょっと違和感あったんですが、ストーリーが進むにつれて物語の世界に引き込まれていきます。現代の世相や、アドリブなどを絶妙に混ぜて単なる時代劇ストーリーになってないのが面白い。歴史もの苦手って言って行かない人も楽しめるストーリー。最後はスゲ〜感動して涙する話だけどね。主演の元SKEの松井玲奈の演技がとにかく素晴らしい。この人、女優さんでやってたほうが絶対いい。以前、マジすか学園の舞台で観たときも凄い個性感じたけど。しかし、リングリングリング、幕末純情伝とつかこうへい作品続けてみれたのは偶然だったかな?つかこうへいさんの思想みたいのが出てる素晴らしい舞台でした。次は蒲田行進曲?(笑)、これは舞台はないか。#松井玲奈#つかこうへい#SKE48#幕末純情伝

  • 09Jul
    • 2016.7.8 浜崎あゆみ MADE IN JAPAN 初日

      浜崎あゆみが今年初めて(だよね?)聖地に帰ってきました。あ!聖地と言っても後楽園ホールじゃないからね!代々木第一です。代々木は3DAYS。浜崎あゆみの代々木は盛り上がるね!日本一のアリーナはさいたまスーパーアリーナですが、やはり聖地は代々木。今回は、指定されたシーンはスマホや携帯での撮影が可能でした。でもライブ始まると撮影は二の次だけどね。ツアータイトルにもあるように、今回は和風テイストのシーンがプッシュされたライブ。もちろん、最近よくあるエアリアルも美しいし難度上がってたし、また進化してた。とにかくかっこいい、ダンサーさん達もキレキレ!本編はMCなしのぶっ通しで。あと、野村義男のギターも堪能できました。アンコールはなんと3回!MCは本編でなかったけどアンコールではもちろんあり。ちょっと倖田來未みたいな喋り方したとこあったけど楽しい!もう長く浜崎あゆみのライブ見てるけど、もう、芸術の域に達してます。見たことない人はぜひ行ってみてください。#浜崎あゆみは神#野村義男のギター最強伝説

  • 07Jul
    • WWE日本公演番外編2

      WWE日本公演の前に両国で行ってみたいお店があったので行ってみました。國技堂というお店。このお店、一風普通のお土産屋みたいに見えるんだけど珍しい食べものがあります。それがこれ、あんこあられ。あんことあられという普通なら絶対ミスマッチなものを組み合わせたお菓子。これ、モヤさまで紹介されてたのでどんなものか食べてみた。そしたら、甘すぎず、しょっぱすぎず、あんことあられがお互いのでいいところを引き立てながら完成されてる。なかなかの逸品でした。そして、これは食事メニューで、お店で食べれる。カレーとハッシュドビーフが両方楽しめる、合い盛り。上品なマイルドなカレーとハッシュドビーフが両方楽しめます。ごはんも多くないんでお昼とかにいいかも。テイクアウトメニューもあります。そして、これ、おせんべいアイス。濃厚なミルクのアイスの中におせんべいが練りこんであります。アイスを食べながらのパリパリ感が心地よいです。他に甘味もいろいろあるみたいですが、自分は甘味は得意じゃないのでこれにしました。両国来たら覗いてみてください。こんな感じの番外編でした。P.Sこのお店がある通りにいくつか力士像があった。これ、横綱の土俵入りの型かな?

  • 06Jul
    • WWE日本公演番外編

      7/2のWWE日本公演に行く前に、時間早めにあったんで、立ち寄った場所をいくつか紹介。前々から気になってたお寺。回向院。お寺の建物とか最近のものなんですが、ここにある名所が気になって行ってきました。先ず、力塚。これ、相撲にとても関係のあるもので、回向院自体が相撲の聖地みたいな場所なんですよ。由来は、引用ですが、日本の国技である相撲は、江戸時代は主として公共社会事業の資金集めのための勧進相撲興行の形態をとっていました。その勧進相撲が回向院境内で初めて行われたのは明和五年(1768)のことで、寛政年間を経て文政年間にいたるまで、勧進相撲興行の中心は回向院とされてきました。やがて天保四年(1833)より当院は春秋二回の興行の定場所となり、明治四十二年の旧両国国技館が完成するまでの七十六年間、「回向院相撲の時代」が続いたのです。力塚の碑は、昭和十一年に相撲協会が歴代相撲年寄の慰霊の為に建立したものですが、その後も新弟子たちが力を授かるよう祈願する碑として、現在も相撲と当院とのつながりを示す象徴になっています。とのこと、古いものではないんですが両国来たら見ておきたい場所。そしてもう一つ、ジャニーズの滝沢くんも演じた、鼠小僧の墓。これも本人が入っているわけではないみたいですが、お参りの人がたえないみたいです。パワースポット的な場所。とりあえずこんな場所を時間あったので行ってみました。

  • 05Jul
    • 2016.7.2 WWE日本公演「WWE LIVE Japan」両国国技館(後編)

      第5試合 タッグマッチジョン・シナ○&ウーソズ(ジミー・ウーソ、ジェイ・ウーソ)○VS AJスタイルズ、●カール・アンダーソン、ルーク・ギャローズ ●※15分41秒 アテテュード・アジャストメント?→片エビ固め バレットクラブが返ってきた!!って思った人がいっぱいいたはず。ちなみに、WWEではクラブ。会場でもバレットクラブTシャツ着た人いっぱいいたなー。(ちなみに俺はシナのTシャツ)このカード、もうひとつの注目ポイントはウーソズ。このタッグチームも初来日なはず・・・。ウーソズはあのリキシの息子たち!!レインズが来てればリキシ一族対クラブという図式になったんだが。残念!変わりにウーソズと組むのはシナ!!このチームもWWEではよく見るんだけどね。今、シナとAJが抗争してるんだけど、それに介入してくるのがアンダーソン&ギャローズ。2つのストーリーを思い浮かべられる面白いカード。いつもハードなストーリーなんだけど、日本公演ではコミカルなダンス対決など茶目っ気のある試合だった。最後はシナの粋なやりとりもあってクラブのメンバーが四方に挨拶して退場というシーンも。第6試合 WWE女子王座戦[王者]シャーロット○VS[挑戦者]ナタリヤ●※11分49秒 フィギュアエイト※初代王者が防衛に成功 WWEの名門対決が日本公演で見れるとは!!現王者のシャーロットはあのリックフレアーの娘さん。NXTで天才的才能で活躍、女子王者になった後、DIVA王座も獲得、WWE昇格後にWWE初代女子王者になった。驚異的な身体能力で、NXTでも目立ってたけど、WWEでもすぐトップクラスにいったね。相手のは、ナタリヤは、WWEではDIVA王座も戴冠したことのあるDIVA部門のベテラン選手。ジム・ナイドハートの娘、ハート一族のDNAを引き継ぐエリート中のエリート選手。名門対名門。サラブレッド同士の対決はテクニカルな攻防も楽しめた。結果はシャーロットがフィギュアエイトで勝利。サラブレッド対決を制した。第7試合 シングルマッチ中邑真輔○VSケビン・オーエンズ●※15分12秒 キンシャサ→片エビ固め 今回の日本公演、2人の日本人の凱旋試合のうちのもう一つ。中邑真輔の登場!!アスカと同じく、NXTで活躍中の中邑。ノンタイトル戦のみながら未だ無敗。今回の日本公演でも準主役、いやある意味主役とも思う人いるだろうね。赤いナカムラTシャツいっぱいいたなあ。注目度がわかります。相手は暴れん坊のプロ格闘家オーエンズ。NXTからWWEにきて一番暴れた男はこの男。しかし、彼のファイトスタイルは結構日本向けだなあって前から思ってた。実際試合を見てみると、中邑とかみあうかみあう!!日本に来て試合してほしいと思う選手。危なく中邑が負けそうになる場面も多々あった。というか厳しい試合だったかな。激戦をキンシャサで制して中邑の勝利!!会場はメイン前なのに最高潮になった。イヤオ!!第8試合 WWE世界ヘビー級王座トリプルスレット戦[王者]ディーン・アンブローズ○VS[挑戦者]クリス・ジェリコ●VS[挑戦者]セス・ロリンズ※13分?52秒 ダーティディーズ→片エビ固め※第127代王者が防衛に成功 この試合、カード変更によってさらに因縁が絡まった試合になった。当初、ロマン・レインズが王者で来日予定だったが、PPVのマネーインザバンクのメインでレインズがロリンズに敗北。ところが、マネーインザバンクのMrマネーがアンブローズになって即日キャッシュインしてロリンズに勝利。この試合?ノンタイトル?なんて心配してたら、さらにレインズが謹慎で来日できなくなったため、アンブローズが出場することに。結果的に因縁が絡み合う最高のカードになった。アンブローズにとってはジェリコ、ロリンズの両方に因縁があるんだけどね。ちなみに、ジェリコとも壮絶な抗争をつい最近まで展開していてたばかり。ジェリコの電飾ジャケットもアンブローズに破壊されたから今回着ていない。カオスな試合展開で一進一退の攻防の続く熱戦だったけど、勝負を制したのはやはりアンブローズ。勝利後もファンにしっかりファンサービスしてアンブローズは帰って行った。かっけーよ!!アンブローズ!!こんな感じの日本公演でした。なんか今年はホーガンとかはこなかったけど楽しかった。日本人のしっかりしたスーパースターが登場して盛り上げたからだと思います。ヒデオ・イタミも復活したとの情報もあるので来年はもっと楽しくなりそう。(おわり)

    • 2016.7.2 WWE日本公演「WWE LIVE Japan」両国国技館(前編)

      WWE日本公演2DAYSの最終日に行ってきました。昨年はぎりぎりに行って長蛇の列でひどいことになったので、今年は少し早めに国技館に到着。 国技館前にいつものコスプレイヤーたちがいました。売店が空いていたのでパンフを買いました。会場はこんな感じ。  今回は東側の2階最前列。日本公演開始。リングアナはジョジョ。第1試合 シングルマッチドルフ・ジグラー●VSバロン・コービン○※10分50秒 エンド・オブ・デイズ→片エビ固め      最近NXTからWWEに昇格したコービン。そもそも一匹狼的なキャラで一時は秒殺キャラだった時期もある。そんなコービンに最近付け狙われているのがジグラー。世界王座獲得もある実力のあるジグラーなんだけど、コービンの勢いが凄かったな。飢えた凶暴なオオカミのようなコービンのファイトは技術は無いんだけど、一撃が強力。エンド・オブ・デイズを何度もクリアしたジグラーだったけど、最後はコービンの必殺技に沈んだ。この抗争、いつまで続くのかな・・・。そろそろ決着してほしいかも。ただ、コービンは一時期よりは強さにキレが無くなったな。NXT時代は本当に怖かったのに。第2試合 シングルマッチタイタス・オニール○VSカーティス・アクセル●   ※3分57秒 クラッシュ・オブ・タイタス→エビ固めすごーくマニア向けなカード。現地ならスーパースターズとかで見れそうな・・・。アクセルはあのカート・ヘニングの息子で登場時はかなりの強豪だった。インターコンチネンタル王座保持してた次期は本当にかっこよかったんだけど・・・。ホーガンのパクリみたいなことしたり、最近はのけ物軍団とかの一員になってた(涙)。オニールはだいたいトップにはいかないものの、Bクラスのポジションを保ってる気がする。アメフト仕込みのパワーと巨体は伊達じゃないってことだね。試合は意外にあっさり決まってしまった。まあ大味な試合だったから長引いても困ったけどね。第3試合 WWEタッグ王座戦[王者]ニュー・デイ(コフィ・キングストン、エグザビアー・ウッズ○withビッグE)○VS[挑戦者]ボードビレインズ(エイダン・イングリッシュ、サイモン・ゴッチ●)●※11分9秒 エビ固め※第56代王者組が防衛に成功            この試合は面白い!!最近のWWEはタッグ戦線が熱い。キャラクターが立ったチームが増えてきて、タッグ王座の争奪戦が面白くなっている。そんなタッグ戦線を盛り上げているのがニュー・デイ。3人のトリオのチームなんだけど、面白いのは本来2本のタッグベルトを3人で交代して巻いてる。WWEならでは・・・ニュー・デイだけに許されるんだろうけどね(笑)。力、技、頭脳がそろったチームで臨機応変にタッグのメンバーを入れ替える。ニュー・デイが登場すると会場が沸くんだよね。この人たちがいないと大会が盛り上がらない位。挑戦するのは、ボードビレインズというNXTから昇格したのちょっとレトロな感じのチーム。なにがレトロかというと、ファイトスタイルがクラシカルな感じのレスリング。テレビで見ると、入場時白黒になる。最近ちょっとダーティなファイトもするが・・・。自分は最近のお気に入りのチームそんなボードビレインズも、ニュー・デイの手のひらでコントロールされたみたいな試合。ニュー・デイ、いつまでタッグ王座保持できるか。まだまだ楽しめそう。第4試合 NXT女子王座戦[王者]アスカ○VS[挑戦者]ベッキー・リンチ●※8分31秒、アスカロック※第5代王者が防衛に成功             今回の日本公演、2人の日本人の凱旋試合が目玉カードだったと思う。その1人がアスカ、日本では華名!!日本にいたときも世界の華名と自称していたが、それがNXTに移籍したことによって本物と証明された。しかも、NXT女子王座をベイリーから奪取して防衛を重ねてからの日本凱旋。レヴェルがちがう!!入場やファイトスタイルも華名時代と変わらず、グレードアップした感じ。相手はベッキー・リンチ、NXTで活躍してWWEに昇格して頑張ってる元気娘なんだけど、女子の中では暴れん坊的なイメージの選手で日本人受けするファイトスタイル。日本でも活躍した事あるんだよね。なんか経歴がちょっとアスカに似てるとこあって楽しみなカードになった。激しい気性の2人の試合だけあって結構バチバチな試合になった。見事にアスカロックでアスカの勝利!!(後編に続く)

  • 19Mar
    • ウィズ 〜オズの魔法使い〜

      東京国際フォーラムのホールCで上演の、ウィズ ~オズの魔法使い~に行って来ました。もともと関心あって見たかったのですが、出遅れで良い席のチケットが無いことがわかり、諦めていた公演だったのですが、偶然ぴあをのぞいたら通路脇の良席があったので迷わすゲット!実際行ってみたら神席でした。宮本亜門さんの演出で過去にあった作品の再演なんですが、オズの魔法使いとアメリカで上演されたWIZをミックスした作品だったのですが、ニヤリとさせる演出やアドリブ感のある軽快なノリのよいセリフがなんとも楽しい作品でした。因みに今回はダブルキャストはNMB48の梅田彩佳さんでした。ヒロインのドロシーって10代前半なのに、全く違和感無い演技。これは素晴らしいと思いました。笑いあり、涙ありのポップなオズ。堪能させてもらえました。また、終演後に、ドロシー役の梅田彩佳さん、今回は出演してなかった田野優花さん、カカシ男役の佐賀龍彦さん、ライオン役のエハラマサヒロさん、ブリキ男役の施鐘泰さんのトークショーもあって少し得した気分でした。田野優花さんバージョンも見てみたいですが、残念ながら東京公演は見に行ける日程が無く、出来たらDVDで見てみたいです。

  • 14Mar
    • 斉藤由貴30周年コンサート

      斉藤由貴30周年コンサートの初日に行って来ました。友人のお誘いで偶然行ったこのコンサート。最初は普通に馴染みの曲を沢山歌うのかなって思ってたら。神コンサートでした!朗読風の演出から始まり、武部聡志さんのピアノとか、見事に独特な暖かさを持った斉藤由貴ワールドがシアタークリエに展開されました。観客の誰もが幸せな気分で帰れるようなコンサートでした。