下駄箱にてのある女性との会話。
(おそらくですがその女性は自分の名前を書き忘れていて差出人不明だった年賀状の送り主。たったひとつの手掛かりは、「ゆ」の判子。)
僕「年賀状届きましたか?」
ゆ(ちょっぴり早口)「はい。届きました。すぐに返したんですが間に合わなかったようですみません。」
僕「ああ…そう…なんだ。」
(しまった!聞き方がうまくなかった!
)
ゆ はせっせと階段へ…
おーい、もうちょっと話したかった気もするけれども…
繋げられる自信もないか…
お互いに異性とお話するのは苦手なのか、なかなか噛み合いませんでした(笑)
ダメガエル。