絵文字て面白い
暇つぶしにアメブロの絵文字を作ってみた。
結構楽しくて沢山出来た。
暇つぶしにはなった!
有尾類から。
←ファイアサラマンダー
←マダライモリ
←イモリ、サンショウウオ
カエル。
←マダラヤドクガエル
←ビコロールフキヤガエル
←トリコロール
←コバルトヤドクガエル
←イチゴヤドクガエル
←ベルツノ
番外編。
←ポトス
←ネオレゲリア
←トリニドショウジュバエ
←キイロショウジョウバエ
ドット絵て難しいですね。
絵心のないトーシロではこれが限界!
まんまる堂さん辺りだったらもっとすごいのを書いてくれそう。
オイランスキアシヒメガエル Scaphiophryne gottlebei
先日、完成したプラケビバリウムにとうとう生体を導入!
和名オイランスキアシヒメガエルです。
学名はScaphiophryne gottlebei。
漢字で書くと花魁鋤足姫蛙ですね。
その、色合いから花魁という和名に繋がっているようです。
自分は花魁というよりも、ロックンロールでサイケデリックな印象を強く抱きます。
マダガスカルのこのカエルはサイテスがらみで、なかなか入荷されなくなりました。
夜行性で、土に潜る習性のカエルです。
口が小さく舌を1cmくらい伸ばして餌を捕食するので餌はショウジョウバエなどの極小なものを与えます。
shopでは1cm位のコオロギを与えていたみたいですがあまり食べないと言ってました。
ていうか食えないだろ!
我が家で1週間ほど様子をみつつプラケで管理しましたが、2mm位のショウジョウバエに好反応で餌食い良好です。
餌は小さければ小さいほど良いみたい。
プラケビバリウム作成 4
次は植物の確保です。
購入はしません。
メインビバリウムをトリミングがてら、植物を採取します。
↓植物が豊富に密生しているので、植物供給できるビバリウムです。
今回は壁面に活着してくれるドイツ産のツル植物を少々と、ウォーターマッシュルームを頂きました。
植物を確保したら、低材を敷いて行きます。
排水口に園芸用のメッシュを取り付けてその周りから埋めて行きます。
低材は最近お気に入りのセラミック低材!
↓写真のように排水口周りから決めて行きます。
少し前に飼育環境の話で紹介したレプテイーフォガー を設置しました。
↓プラケの一番奥に網戸を切り取った物を霧の出る口に被せました。
植物は少なめですが、ツルはすぐに増えてくれるのです。
しかし、この環境だったらヤドクも行けるな・・・・・・・・。
そう、今回のビバリウムに導入するのはヤドクガエルではないのです!








