プラケビバリウム作成 3
現在作成中のプラケビバリウムは、ビコロールフキヤガエルの住む倒木ビバリウムの横に配置します。
そして、爬虫類倶楽部が最近押しているレプティースポンジをビバリウムの壁面に使います。
このスポンジはコルクボードやヤシパネルのように劣化をしません。
そして、鬼のように軽い!
植物の活着もよさそう!
自然物じゃないのに生体に害がない!
加工がしやすいのも魅力です。
岩肌の出来上がり!
少し、深くむしるとカエルが隠れられるトンネルも出来ます。
あとは、植物と低材ですね。




