ビバリウムの本日最後のミスティングによる雨が降ってます。
1日に4回のミスティングがビバリウムに雨を降らせます。
28℃の水を3時間の間隔で3分間噴出させるのです。
ミスティング直後のビバリウムは非常に生気に満ちていて、ヤドクガエルも元気イッパイです。
スコールが止んで日が差し込む熱帯雨林のようで、すがすがしい写真だとおもいませんか?
このあとビバリウムの照明は回路分けされた順番に消えて行き、徐々に夜を向かえて行き気温も下がって行きます。
ヤドクガエル達は、明日の朝一番のミスティングを迎えると照明が点灯して、眼を覚まします。
再び一日が始まるのです。