寂しいビバリウム | FrogRoad

寂しいビバリウム

相変わらずカエルも植物も絶好調のヤドクビバリウム。


一方、ツリーフロッグ用のビバリウム。


ミルキーフロッグは先週、後を追うようにもう一匹がなくなりました。

一匹が事故死で亡くなった直後に再び拒食になり、そのまま息を引き取ったのです。

2匹とも同じプランターの土の中で眠っています。


ビバリウムを解体しようかとも思いましたが、植物という生き物が元気に暮らしているので、しばらくそのままにしておこう。



しかし、片方は調子よく繁殖までしているのに。。。。。

難しいもんです。


生体のいないビバリウムはなんだか荒涼として寂しいです。