最後になるであろうものがあっても手を抜いては失礼だしプロとして失格

必死に、死ぬ思いをした結果次に繋がらないなら"縁"がなかったと諦めよう。
でもそこには何か残せるはず。


もう、次こそはとかこう来てくれればとかいう考えはしない
過信は捨てる

わけわかんないけどもっと考えて生きよう。


立つ鳥跡を濁さず

川浪竜也-NA★MI-