Good evening(^o^)
今日は深夜バイトから帰って来てから、今まで寝てました。
帰って来た時から感じてたんだけど…
今日、寒くないですか?(;´д`)
最近はずっと掛け布団の上に寝転んで生活出来てたのに…
今日は布団にもぐり込んで寝てました。
俺さぁ寒いの本当にダメなんです(;´д`)
寒いと人は死ぬんですよ?!
青森県出身ですが、何か疑問でも?(-.-)y-~
じゃ、
まいふぇいばりっとむーびー
てことで今回は洋画
『I am Sam』
☆あらすじ☆
スターバックスで働く7歳の知能しか持っていない中年男サム(ショーン・ペン)は、ホームレスの女性が出産した自分の娘、ルーシー・ダイアモンド(ダコタ・ファニング)と幸せに暮らしていた。しかし7歳になったルーシーはサムの知的能力を追い抜いてしまい、サムは父親として養育能力がないという判断をソーシャル・ワーカーに下されてしまう。ルーシーは施設で保護されることになり、サムは失意にくれる。彼は法廷で闘う決意を固め、エリート弁護士のリタ(ミシェル・ファイファー)に依頼。自分が社会奉仕の仕事もできることを見せつけるために弁護を引き受けたリタだったが、どう考えてもサムには不利な裁判。彼の障害者の友人たちは裁判で普通の証言ができず、隣人アニー(ダイアン・ウィースト)も外出恐怖症を乗り越え証言台に立つのだが、相手の弁護士にやり込めらて落ち込んでしまう。一方、サムとルーシーは親子の絆をますます深める。サムは結局、条件付きで親権は認められたものの、ルーシーは里親のランディ(ローラ・ダーン)らと一緒に暮らすことに。だがサムはその家の近所に引っ越して、ルーシーは毎日のように彼に会いにいく。2人の愛情の深さに気づいた周囲は、ようやくその親子関係を認めるのだった。
てかんじ
この映画を見たとき、俺は中学生だったんだけどその時は泣く事なんて無くなってたんだけど…
この映画見たら、後半泣きっぱなしで自分がビックリした(゜ロ゜;
これはホントにオススメだゆ(^o^)
NAMI