Good evening(^O^)
今日は昨日の日記通りに…
『まいふぇいばりっとむ~び~』
でぇす(^∀^)>
今回は
『クリムゾン・リバー』だい!
☆あらすじ☆
フランスのアルプスの麓にある大学街ゲルノンで猟奇殺人事件がおきた。この事件の捜査に、パリ市警から元特殊捜査部隊のニーマンス警視が派遣される。…殺害された男性から摘出された眼球は医学的な理にかなっており、このことからニーマンスは地元の眼科医にアドバイスを貰いに行く。しかし、そこで彼は眼科医からゲルノンの歪んだ風習を聞かされることになる…。
同じ頃、ほど近くにある田舎町サルザックで墓荒らしが起こり、駐在員のマックス警部補が捜査にあたる。荒らされた墓に眠っていた人物は僅か10歳で事故死した少女…。墓にはハーケンクロイツ(鉤十字)のペイントがしてあり、当初はネオナチの若者による犯行と考えられていたが、墓の管理人の「悪魔に殺されたとその娘の母親は言っていた。」という言葉がマックスの頭に引っかかる。
やがて、何の関係も無いと思われたこれら二つの事件を結びつける驚愕の事実が明らかになる…。
て感じ(・・;)
そうだなぁ~キリスト教とか聖書とかエヴァンゲリオンに興味がある人は好きかもよ(笑)
パート2もあるから機会があったらどうぞ(^3^)/
ぶっちゃけね~あまり知られてない名作を紹介したいんだけど、思い出して行くと比較的新しい目の作品が出てくるんだよねぇ~
記憶力の衰え(笑)
と言ってもクリムゾンリバーは10年前の作品なんだけどね(笑)
名作に時間の経過はあまり関係ないようです(^o^;)
さて、そろそろ本腰を入れてお金を稼がないと(;´д`)
はやく役者として食っていける様になりたい!(~_~;)
NAMI