昨日の午前中は、跳び箱とマット。
恒例の跳び箱の着地止めではいきなり前転w
しっかり引き上げろってば。
そして、ロイター板を踏む時は、低く入らないといけないということが判明。
普通に考えると高く飛んだ方が跳ね返りも大きく感じますが、筋力がないとそれは無理だそうです。
跳び箱の手を突くのも低く入るというのと同じ理屈ですね(過去記事参照)
しかし、息子はすでにクセになっているのでなかなか直りません。
これはどこでも出来るので、機会があるごとに意識してもらおうと思います。
マットは、静止技で指先や足先がクネクネ動く点を特に注意。
ロンダートはだいぶよくなってきました。
