息子の学校が今日からはじまりました。
おとといの時点で宿題は終わったと豪語してましたが、最終日になって出てきました。
俳句・・・
むむむ、難しそうなのが残ってたね~、と思ったらあっさり完成。
なにやら、ぼくのなつやすみ3で鍛えられていたようです。
ゲームもいろいろ役に立ちます。
現在は、従兄弟に借りたぼくのなつやすみ4で、モンケシ相撲を楽しんでます。
今日は、防災の日でもあるので引き取り訓練と称して迎えに行くことになっていて、早速学校へと行ってきました。
それ自体はたいしたことないのですが、帰り道にいつも思う嫌なことに今回もまた遭遇。
以下、愚痴が入ります。
ご注意ください。
歩道は2人が横に並べるくらいの幅なのですが、歩いていると反対側から高校生の娘とその母親らしき人が横に並んで歩いてきます。
こちらも横に並んでいましたが、それを確認すると息子を前にして一列になって通れるように開けるわけです。
しかし、向こうはそんなことは知らん顔。
子供は通れるところがないので車道側に出てしまいます。
自分はその場に立って、にらみつけますがまったく知らぬ存ぜぬです。
ギリギリで避けていきましたよ。
毎回毎回、本当に嫌になります。
なぜ避けあうことができないのでしょう。
しかも、避けないのは母親らしき人の方です。
人としてどうかと思います。
子を持つ親としてもどうかと思います。
子供を避けさせるなんてね・・・
車道に出たら危ないから出ないように言っておきましたけども、この先どうでしょうか。
そこは大学があるので学生とかも多いのですが、以前には教授らしき人が女学生と話しこんで同じようなことをされてます。
学生たちも子供たちを避けさせているのをよく見かけます。
一時期自分らしさというのが流行ったけれども、自己中は決して自分らしさではないはずです。
相手のことを少しでも考えたら、自然と避けるものでしょう。
せまいところですれ違うのなら肩を引き合うはずです。
それすらも最近は無いことがある。
最近の若い者は・・・という嘆きは江戸時代の昔からありますが、若い者でくくることは決してできないです。
すべてはその人その人の問題であって、年齢は関係ない。
倫理教育はもっとしていかないといけないのではないかな~と常々思います。
全部の年齢でね!
非常に熱くなりました。
失礼いたしました。