小さい頃の記憶が蘇った

まだ暗く…何の音も無い、そして聞こえるのは心臓の音のみ

少し感傷に浸り

小さい頃…心臓の音を聴きながら、心臓がもし止まったら
とか、死についてずーっと考え怖くなった記憶がある
とか、死についてずーっと考え怖くなった記憶がある
でも、今は…死について怖さは無くて

小さい頃は何であんなに怖がったのかが不思議なくらいです

そもそも…生かされているだけの事であって、役目が終わるまでの命
一喜一憂したところでどーにもならんよ
一喜一憂したところでどーにもならんよ
いやぁ〜しかし、高野山は静かだ…。田舎は冬になると音が無い日があるんだよねぇー

この世に存在するのは私だけじゃないか
って思ったよね…小さい頃から想像力は豊かだったなぁー
って思ったよね…小さい頃から想像力は豊かだったなぁー