ビジャ・オヒギンスでの宿と食事☆ビジャ・オヒギンス
ビジャオヒギンスでは最初は名前のわからないHospedajeに泊まった。
1泊6000ペソでキッチン使用料が1組1滞在で2000ペソ。
部屋はシングルでもツインでも値段は一緒。
Wi-Fiは村全体に公共のWI-Fiが飛んでいるので問題ない。
全ての部屋にコンセントがあるわけではないのでちょっと困るかな。
後はオーナー家族と一緒のキッチンを利用するので時間が重なるとかなり嫌がられて私たちは追い出される感じに・・・。
追い出された私たちは町の中で最も有名なホステルへ。
“Hostel El Mosco”
ドミが1泊8000ペソでテントだと5000ペソ。
キッチンも使いやすいしシャワー・トイレの数も問題ない。
スタッフは陽気でとってもきさくで親切。
W-Fiは突然アクセスできなくなることもあったけど、宿独自のアクセスを持ってます。
とにかく居心地はとっても良い宿!
ただ・・・物価が高いので自炊しても結構かかるのが難点。
沈没はできない町です。
ここでの食事は限られた食材で作ることが先決だった。
ATMの無い町を移動してきた上に予定以上の滞在&物価上昇にて残金を常に考えながら買い物したり。
それでもがっつり肉を食べたり。
ウインナーもうまかったし。
キャベツたっぷり晩ご飯は豪華になったし。
いっぱい満腹食べたよね。
あ、干し肉にもお世話になりました~~。







