BLEACH COLOR EYES -11ページ目

ボケとツッコミ

昨日、仕事でイベントがあって司会をしたんです。

ちょっと手伝ってもらって、漫才をしたんです。

本格的なもんではなかったんですが、前説みたいなやつをチョロっと。


はじめてネタ書いて、練習して、いざ本番!









いまいちウケず…。



難しいな、漫才。

また、戯言を言った時に

響く音楽ってのは、荒れ荒んだ気持ちを宥めてくれます。

有り難い。





もっともっと、愛に満ちた歌を歌いたい。






クソッタレた時に響くのはやっぱりLOVE & MUSIC。







幼い頃に、自分の体ほどもあるスピーカーの前で踊っていた、あのころのままだ(笑)

鏃と約束の楔

そして、首から下がる約束の銀色は、輝きをなくしていく。

まるで想いが色褪せていくのと同じように。



鮮やかな銀色がくすんでいくように。





結んだ約束とは、首に下げた急所を突くあからさまな不確定かつ不透明な束縛に過ぎない。





全てを壊すなら、そこには愛に満ちた音楽が響くのだろう。