カエルの王子様
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夜更かし。

眠い。


おやすみなさい。

男のSEXY 。

に、ついて考えるの巻。
 
男性の視点と女性の視点ではまた違うと思うけど、
 
SEXYな男と言えば、
豊川悦司さん、佐藤浩市さん、渡部篤郎さん等々、
個人的な主観ですが、
わりと誰から見てもSEXYな男なんじゃないかと。
 
まだ25の青二才の僕はあぁいう男に憧れるわけであります。
 
男の色気って、
マッチョだったり、
立派なモノだったり、
目、口、腕、手、胸、尻etc...
色々あるだろうけど、
それらは人によってフェチの感じるところであって、
ちょっと違う気がする。
 
『雰囲気』
これに尽きるのではないかと。
 
オーラ、立ち居振る舞い、哀愁、背中だったり、
 
一度絡み付いたら、まとわりついて離さないような、
そんな男の『雰囲気』、
うーん、男臭い。
女性だったら『放してほしくない』とか思ってしまうんじゃないか。
 
女性は好きそうですね、
そういう『雰囲気』でエロい男。
 
 
エロいと言っても、
SEXしたくてガッつく男、下ネタしか言わない男、
ただの変態、
万年発情期、
 
これは違う。
ただの馬鹿。(笑)
女性に一番嫌われるタイプですね。
 
でも男には自分では抑えがたい本能とゆうものがあり、
これをコントロールしつつ、
フェロモンの出せる男こそ、
『SEXYな男』なんじゃないかと、
考えてみた。(笑)
 
やり手の男性は、
ある程度の本能を暴走させることで、
女性に『かわいい』と思わせて逆に虜にしてしまう方もいますけどね。
 
ちょっとSEXYとは違うけど。(笑)
 
今日は気持ちのいい秋晴れ。
週末はドライブでも行こうかな。

椿屋四重奏。

こんにちは。
 
仕事中です。
僕は運送業なので、移動してる間は割と自由です。
煙草を吸ったり、コンビニ寄ったり、音楽を聞いたり、まぁ携帯もいじれるわけで。(笑)
 
ここんとこずっと聞いているのが
『椿屋四重奏(ツバキヤシジュウソウ)』
もとい、これしか聞いてないです。
 
かなりいいです。
セクシーなんです。
ボーカルもサウンドも。
 
よく『和のロック』と言われるみたいですが、僕が感じるのは、
『官能ロック』
 
エロエロですよ、
僕が女だったら確実に腰が砕けてます、
聞くたびに思うのが、
こんなに女性を虜にしてしまうような声がうらやましい。(笑)
 
決してタイトルや歌詞、パフォーマンスにアダルトな表現が使われてるわけじゃないんですけどね。
 
例えて言うなら、女性の胸の谷間だとかお尻だとか、そういう直接的な部位じゃなく、
うなじや足首、鎖骨辺りから感じる何とも言えない色香のような、
 
そんなセクシーさです。
切ないメロディが今の季節にもピッタリだと思います。
 
ちなみに僕が好きな曲は、
幻惑、
螺旋階段、
成れの果て、
恋わずらい、
LOVER、
不時着、
群青、 
 
他にも、
小春日和、ジャーニーとゆう曲も好きですけど、椿屋らしさを感じるなら断然上記の7曲がいいです。

Jロックが好きな人は聞いてみてください。

僕も中田さんのような、
ねっとりとした色気のある男になりたいなぁ…(苦笑)