なんか気になってウィキペディアで調べてみた、
「霊魂」てフレーズ。そしたら霊と魂は別々な
意味で、大まかな意味で霊魂らしい
「霊魂」という表現は、「霊」という言葉と「魂」
という言葉が組み合わされている。「霊」(れい、
たま)は、すぐれて神妙なもの、神、こころ、
いのちなど、多様な意味を持っている。 また、
そこに何かいると五感を超越した感覚(第六感)
で感じられるが、物質的な実体としては捉えら
れない現象や存在(聖霊など)のことを指すこと
もある。
「魂」(こん、たましい)の方は精神を司る精気を
指し、肉体を司る「魄」と対比されている。よって、
「霊魂」という言葉は「霊」と「魂魄」両方を含む
概念を指すために用いられている。ただし、
通常は、個人の肉体および精神活動を司る
人格的な実在で、五感的感覚による認識を超えた
永遠不滅の存在を意味している。そして人間だけ
でなく、動物や植物、鉱物にまで拡大して用いら
れることがある。
てな感じでWikipediaにのってた。
でこっからが疑問。。。
死後の世界の価値観?って色々な宗教で違うと
思うんだけど、もしあるとしたら何故統一した
見解にならないのか?てこと。人が死ぬとしたら
人種とか宗教とか関係ないと思うわけで、その
世界があるとしたら、同じものが見えると
思うんですわ。
臨死体験の記事も読んだけど、ん~?て感じ。
てなことで、自分の出した結果が死後の世界は
存在しない。という感じになりました。
安易かな?とか思うんですが・・・
どうですかね?ご存知の方いらっしゃいますか?