気になってねぇ | FROGのブログ

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定期で気ままに更新します。する程の内容ではありませんが、読者登録は適当にして頂いて大丈夫です。文書を書く能力が乏しいので、それはご勘弁を( ̄◇ ̄;)

なんか気になってウィキペディアで調べてみた、

「霊魂」てフレーズ。そしたら霊と魂は別々な

意味で、大まかな意味で霊魂らしい


「霊魂」という表現は、「霊」という言葉と「魂」

という言葉が組み合わされている。「霊」(れい、

たま)は、すぐれて神妙なもの、神、こころ、

いのちなど、多様な意味を持っている。 また、
そこに何かいると五感を超越した感覚(第六感)

で感じられるが、物質的な実体としては捉えら

れない現象や存在(聖霊など)のことを指すこと

もある。


「魂」(こん、たましい)の方は精神を司る精気を

指し、肉体を司る「魄」と対比されている。よって、

「霊魂」という言葉は「霊」と「魂魄」両方を含む

概念を指すために用いられている。ただし、
通常は、個人の肉体および精神活動を司る

人格的な実在で、五感的感覚による認識を超えた

永遠不滅の存在を意味している。そして人間だけ

でなく、動物や植物、鉱物にまで拡大して用いら

れることがある。


てな感じでWikipediaにのってた。


でこっからが疑問。。。


死後の世界の価値観?って色々な宗教で違うと

思うんだけど、もしあるとしたら何故統一した

見解にならないのか?てこと。人が死ぬとしたら

人種とか宗教とか関係ないと思うわけで、その

世界があるとしたら、同じものが見えると

思うんですわ。


臨死体験の記事も読んだけど、ん~?て感じ。


てなことで、自分の出した結果が死後の世界は

存在しない。という感じになりました。

安易かな?とか思うんですが・・・



どうですかね?ご存知の方いらっしゃいますか?