はぃ、今回はバーね!
はぃ、更新遅れました、、、
すいませんっ!
昨日ご飯を食べにいったときのお店の店内が
すっごく
ごくせんのバーにそっくり☆
だったんですよーー☆
ダーツもあるし・・
でもまぁどっちかって言ったら
美咲ナンバーワン・・かな?
うん、そこで思いついたw
んじゃじゃいっくぞーいw
N
最近竜也がバーの仕事を始めた。
でも・・おかしい。
毎回傷を作って帰ってくる。
ガチャリッ
竜「ただいまーー☆」
こうやって明るく帰ってくるけど
あ・・今回は足首っぽいな。
竜「雄一?」
中「あぁ・・ごめん」
竜「うん・・今日のご飯ゎ?」
中「冷蔵庫中に入ってるよ・・」
竜「うん・・・??」
U
・・・テンション低くない?
もしかして・・傷の事・・
なぃなぃ!そんなこと!
パクパクッ
竜「・・・」
中「お・・ぃしい?」
竜「あっうんっ!!美味しいよ!」
中「そ・・」
竜「うん・・・」
中「っ・・・」
竜「ゆぅいち・・?」
中「竜也さ・・バーで」
竜「違うっ!!」
中「えっ・・・」
竜「あっ・・」
やっべぇ・・先走っちゃった。
中「やっぱりおかしい!なんだよその傷!」
竜「だからっ・・それはっ・・こ・・ろんだ」
中「毎回転んでるって言うの?」
竜「バーの階段転びやすくって!」
中「嘘つくなって!」
なんで・・なんでなんでなんで?
なんで信じてくれないの?
N
なんで本当のことを言ってくれないんだろう・・・。
中「っ・・分かった。竜也・・信じて・・信じていい?」
竜「うん・・・」
中「分かった・・・」
夜
何でっ・・
ポタッ
一雫が頬を伝う。
ポタッポタッ・・
明日・・この目でしっかりと真実を・・・
翌朝
竜「じゃあ・・行ってくる」
中「行ってらっしゃい・・」
ガチャリッ
中「よし・・行くか」
ガチャリッ
スタスタスタスタ・・・・・・・・
15分
竜「あっ・・・」
店「ょお・・今日もャってもらいたいんだよな?」
竜「うっ・・はぃ・・・。」
店「ぃぃこだねー(nyny)」
・・・ャる??
カランカランッ
助けなきゃ・・・
カランカランッ
店「さぁ・・腕出して?」
竜「っ・・」
スッ・・
店「いい子だ」
ジャグッ
竜「う``っ・・」
店「へへへっ」
腕を・・切られてる・・。
腕に血が流れる・・・。
やだ・・やだやだやだやだ
竜「やっ・・めて・・」
店「あぁ?」
竜「止めて・・ください・・。」
店「その口・・切んなきゃね・・・(nyny)」
竜也が切られる・・・・・
ギュッ・・・
タッタッタッ
中「止めろっ!!!」
店「あぁ?」
竜「ゆ・・いち・・・。」
店「お前も切られたいのか?」
中「だったら・・っ竜也は離せ!」
竜「ゆ・・いち?」
店「ふぅーーん・・いいょ?」
竜「えっ・・?」
中「竜也出てて・・」
竜「いや・・でも」
中「いいから!」
竜「うん・・・」
竜也の為なら・・っ
カランコロンッ
店「じゃあ・・(nyny)」
中「っ・・・」
店「どこからがいいかなぁー(nyny)」
相手は舌なめずりをしている・・・
完璧に怯えてんな俺・・。
店「じゃあ腕・・いいかな?(nyっ)」
中「あぁ・・」
スッ・・・
ジャグッジャグッ
中「う``ぁ``っ・・・」
白色のシャツに血が滲む(にじむ)
店「(へらへら)」
中「お前は・・何のためにこんな事をするんだ・・・。」
店「黙れっっ!!」
シャッ
頬がズキズキと痛む
中「もぉ・・もぉ止めよう・・な?」
店「うっ・・」
ポタッポタッ
中「止めれるか?」
店「(頷く)」
中「じゃあ・・外行っていい?」
店「(こくりっ)」
中「じゃあっ・・」
タタタッタッタッ
竜「ゆういち!!!」
ギューーーーーッ
中「竜也怪我ない?」
竜「(こくりっ)」
中「良かった・・・」
竜「雄一傷・・」
中「大丈夫(にこっ)」
竜「良かった・・(にっ)」
中「家・・帰ろっか。」
竜「うんっ!!」
あー良かった・・・
あ、噂によるとあの人自首したらしいです。
他人事?
竜「ゆういち!!シューイチ間に合わないぞーーーっ!!!!」
中「はぁーーーい!!!」
それじゃっ!
ぶぶっ(・∀・)
だせーこの妄想w
自首したよw
ってかKAT-TUNって気がつくだろw
バカなんだろうねーw
こ め ん と ぷ り ー ず