う~~~ん今お母さんの仕事のお手伝いでチラシを折ったり挟んだりラジバンd((殴

してたわけですょ(笑)

私「あぁ!お給料もらえますよ♪ん~と5~600円位♪((殴」

そしたら私に妄想の神が舞い降りました(笑)

頑張りすぎてクラクラしてました(笑)

その部分がちょ-ーっと入ってます(笑)

ス「上田さ~ん!お願いしまーす!」

竜「・・・はぃ」

・・・具合が悪い。クラクラする・・・。

ガチャッ

皆「よろしくお願いします♪」

竜「はぃ!」

無理な笑顔。

カ「クールに!」

パシャッパシャッ

カ「いいねぇ!笑顔も貰えますか~??」

ひきつってないか・・・心配。

竜「・・・ゆぅーいち?(小声)」

中丸が心配そうにこちらを見ている。

ばれた・・・?

カ「・・だく~ん!・・・上田君!」

竜「あっはぃ!」

カ「どうかした?」

竜「いっいや!ゆぅー・・・中丸がいたんで」

カ「あぁ中丸君ね!」

竜「はぃ・・・。」

カ「じゃー今回はこれでOKです・・・ね」

竜「あっ・・はぃありがとうございました・・・。」

中丸が手招きしている。

タッタッタ

中「ちょっと・・・おでこ。」

・・・バレてる。

竜「なっなんで?」

おどけてみせる。

中「いいから。」

真剣な表情。

言われるがままにおでこをみせる。

手をそっと付ける。

中「病院行こ。」

竜「なっ‥えっ!?ちょっとやめて!」

中「風邪ひいてんだろ?」

竜「かぜなんかじゃねい!」

中「嘘つき。」

竜「ホントだから!」

そう言った瞬間。

クラッ

足元がふらつく。

中「ったく!あぶねーだろ!」

中丸が竜也を支えた。

竜「ゆぅーい・・・ち・・・」

まぶたが重くなる。

中丸は竜也をお姫様だっこして運び始めた。

聖「えっ!?何やってんの。中丸?おぉ!」

中丸は無視をする。

みるみるうちに竜也の顔色が悪くなる。

――病院――

医「・・・これは働きすぎが原因だとおもわれます。」

中「そうですか・・・。」

医「休んだほうがいいと思います。」

中「分かりました。」

医「お大事にどうぞ」



PCが動かん・・・

明日更新します!!