皆さんお久しぶりです( *`ω´)ノ←

Twitterにはほとんど毎日居ますが、アメーバには中々来てませんねー

今はSMAP5人旅を見て楽しんでます 笑

気分が5人旅でした(・∀・)

さぁ、お盆ですねー。

皆さんはお墓参りとか、ご実家に帰るんでしょうか。

私は今日の夜から16まで行って来ます(`∀´)

3キロは太って帰ってきます 笑

お盆明けからはちゃんとブログあげなきゃなーと思ってます。

できれば毎日。

でも多分、あんまり小説あげなそうですねー

ちょっと再現程度にしか上げれなさそうです(´・ω・`)

とりあえずはお盆を楽しみます:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

良いお盆を!

全然書ける気がしませんがww

KAT-TUNを聞きながらなので、1フレーズとか入ってるかもしれません←






「お前見てたら元気が出る。」っていつも笑顔で言ってくれていた貴方が自分の前から姿を消してから1年。

今どこで、どんな景色を見ていますか?


星が流れる真夏の夜。

2人で誰もいない夜の浜辺を歩く。

ただ会話もなく、波の寄せる音がただ聞こえる。

突然貴方は口を開いたと思えば波の音にかき消された。

竜「何?聞こえなかった。」

聞き返すと貴方はにっこり微笑んで

中「ううん、何でもない。気にしないで。」

そう言った。

貴方と出会ったのはちょうどこんな季節でした。

その日、この地域では記録的な猛暑が襲った。

暑さも沈んだ夜に浜辺で。

中「あの、こんなところにいたら風邪、引いちゃいますよ。」

たった一言、そう話しかけて着ていた服をくれた。

その時俺は猛烈に病んでいたんだ。

その日は暗くてあまり顔が見えなかった。

次の日、また同じ場所、同じ時間に服を返しに行った。

そこには月明かりに照らされ静かに佇む1人の男性。

竜「あの、昨日はありがとうございました。」

その人は俺よりも身長が高く、優しい声をしていた。

中「わざわざありがとう。」

すらっとした手足、短い髪、切れたような目。

その人は俺と同い年ではあったが、一緒にいると安心するような、そんな人だった。

その日、俺の中で何かが差した。

毎日のように会うようになって、『喧嘩するほど仲が良い』って言うけど、

俺たちは喧嘩することもなかった。

というよりも、喧嘩できなかった。

全部俺と同じ考えることが一緒だったから。

2人で出かけるようになったり、お互いの家に行ったり。

傷ついたりしても、君は微笑んで全部流してくれた。

俺のわがままも全部聞いてくれた。

なのに俺は、お前に何か一つでもできただろうか。

不安だった、いつかお前が俺の前から突然姿を消してしまうんではないかと。

でも実際そうなったとき、頭が真っ白になった。

どう動くのかも、どう声を出すのかすらも忘れてしまうぐらい。


そのあと届いた1通の手紙には

『俺のことは全部忘れて、楽しく過ごせ』

って。

忘れることなんてできるはずないのに。

貴方の優しい字で、手紙の向こう側では貴方が微笑んでいるみたいで。

涙が止まらなかった。

止めようとしても。

いや、止めようとはしていなかったかもしれない。

1年経った今でも何故消えたのか。

今も1日でも考えない日は無い。

また会える時が来るならば、一番最初に君にこう言おう。

「ごめんなさい、ありがとう」と。





書き方を忘れた。

書けない!書けない!!!ひいいい!!←

ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい←

1から出直します…

皆さんお久しぶりです(゜д゜;)

更新履歴を見てみたら…

1月からの更新ゼロ

素晴らしい快挙達成ですね。←

色々書きたい小説はあるのですが…

書 け な い

完全に停滞期ですね、はい←

まだまだ小説書くには技術がいるなーと。

色々本を読んで学んでいるところですね。

できる限り更新は増やしたいですけど。


最後に…

母の日は

ちゃんとお祝いしてね!←

では!