【196】チェコ プラハ② | 共働きをしない生き方

共働きをしない生き方

「働く・投資する・生活する」の3つの質を高めることに費やした20代。
30代になり、結婚をし、夫婦として歩むこれからの人生、好きな人と、やりたい時に、やり事を、やりたい場所でやれる環境を求めていると、共働きをしない生き方にたどりつきました。



今日はプラハ城の周辺をメインに散策しまーす。


まずは、今日宿泊するホテルへチェックインして荷物を預けることに。


今日もアパートメントのお部屋。


トイレとお風呂。


プラハ城へ行ってみよう!


カレル橋の川をボートで遊覧しないかい!?


プラハは楽器をしている人が多いなー。


みんなプラハ城の景色に夢中です。


カレル橋は似顔絵を描いている人がたくさん。


タイ式マッサージがいたるところに。


赤い屋根、きれいだなぁ!


プラハ城に到着。ふぅ、坂道を登ること20分ほど。


かっこいいなー。


きれいだなー。


何だこの変わった形の木は?


この景色好きだなぁ、ずーっと見てられるよ。


世界一おしゃれな場所にあるスタバじゃない!?


お肉とハンバーグとチェコのピルスナビールで乾杯!


本当に上手だねぇ。


観光客がたくさん。


今日のホテルもアパートメントでした。朝からグーグルマップを頼りにアパートの場所に向かいましたが、誰もいなくて、チェックインする場所も見当たらず、近くのおばちゃんに聞いてみると、親切に電話をしてくれて、まず、アパートの鍵を取りに行く必要があるようでした。ネットのつながる場所へ移動して、調べてみると、歩いて20分ほど、トラムを使って10分ほどの場所に行く必要があるようで、トラムを使って行ってみるとそこはホテルになっていて、手続きを済ませると先ほどいったアパートの鍵をもらえました。どうやら、ホテルが空き家になっているアパートを管理していて宿泊者と所有者をつないでいるようです。
アパートメントの宿はチェックインに要注意ですね。
プラハの街は車が少なく、石畳の道に古風な建物が立ち並び、観光客がたくさん訪れているところでした。歩いているだけでも楽しめる場所が多く、危ない雰囲気もなく、安心して過ごせました。コルナが思っていたよりも高く、ユーロ圏より物価が安いかと期待していましたが、それほど変わらなかったです。プラハ城の景観、プラハ城からの街の景観は見ごたえがあり満足でした。