フリッツのブログ

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いい年したおっさんのなんでもない日々を綴ります。
ピグライフのことも書くよ^^v

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昨日朝にペットのうさぎのキキが死んじゃいました。
一週間前ぐらいにくしゃみをしていて様子見ていたのですが三日前に治まったがご飯を食べなくなり、ぐったりと寝ている日々でした。
口元に餌や水を近づけても食べず、昨日朝に痙攣を数度繰り返した後に永眠しました。
トイレがちゃんと出来ない子でしたが我が家のアイドルでした。
大好きだったおやつと餌を一緒にダンボールに入れて、火葬場に連れて行きました。
帰宅してケージなどを綺麗に洗って納屋に保管しました。
まだ習慣でキキのケージがあった場所を見てしまいます。
うちの親父は、77歳です。
いつも、車の話題になると自慢のように警察の甘さを話ます。
まず、免許証の更新での視力検査。
裸眼で5回検査して、不合格なのに「買い物ぐらいにしか運転しない」とか「眼鏡かけるの煩わしい」などと担当者に言って、無理やり合格にしてもらった。
そして、最近は、免許証を携帯せずに車を運転する。
警察に免許証提示を言われても「もう一台の車に積んでる」とか言い訳して、違反を逃れている。
どちらも親父が悪いけど、警察も甘過ぎる。
最近、高齢者ドライバーの事故が増えているのに、こんなことでいいのか!
家族の私から言っても、老人の意地っ張りで、聞こうともしない。
それで口癖のように「これも駆け引きや!」などと自慢する。

昼から飼っているうさぎ(2羽)を交代でケージから出してあげて、リビングで遊ばせてあげました。

 

最初に出したのは自らケージから出ることの出来るロップイヤーの「ココッチ(愛称)」。

 

ここ子はもう三年ぐらい飼っているけど、最初に店の人に「この種類のうさぎはおとなしくて、

 

人なつっこいですよ」と言われたのですがとんでもないお転婆娘でした。

 

平気でジャンプしてソファーの上に上ったりします。

 

しかも飼い始めた頃、だっこしてあげなかったせいか、全然だっこさせてくれません^^;

 

1時間後、二羽をケージから出してあげた。

 

すると仲が悪いわけではないのですが警戒心が強いのか「ココッチ」はケージに入ります。

 

二羽目の子はミニうさぎの「キキッチ(愛称)」。

 

この子はトイレが上手でなくて、ケージの中にあるトイレ以外の場所にも、しています。

 

でも怖がりなのか、ケージから出してあげる時に汚れてもいいように専用のカーペットを

 

ひくのですが「キキッチ」はこの上から外へは出ません。

 

それで異常に気づいたのですがしっぽの下に梅干大の塊があるのを見つけました。

 

最初は何かわからなかったのですが正体は「うんちの塊」でした。

 

放置するのもかわいそうなのでティッシュで無理やり、もぎ取りました。

 

初代のミニうさぎもそうだったのですが遺伝なのか、ミニうさぎはトイレが上手ではないようです。