一週間前ぐらいにくしゃみをしていて様子見ていたのですが三日前に治まったがご飯を食べなくなり、ぐったりと寝ている日々でした。
口元に餌や水を近づけても食べず、昨日朝に痙攣を数度繰り返した後に永眠しました。
トイレがちゃんと出来ない子でしたが我が家のアイドルでした。
大好きだったおやつと餌を一緒にダンボールに入れて、火葬場に連れて行きました。
帰宅してケージなどを綺麗に洗って納屋に保管しました。
まだ習慣でキキのケージがあった場所を見てしまいます。
昼から飼っているうさぎ(2羽)を交代でケージから出してあげて、リビングで遊ばせてあげました。
最初に出したのは自らケージから出ることの出来るロップイヤーの「ココッチ(愛称)」。
ここ子はもう三年ぐらい飼っているけど、最初に店の人に「この種類のうさぎはおとなしくて、
人なつっこいですよ」と言われたのですがとんでもないお転婆娘でした。
平気でジャンプしてソファーの上に上ったりします。
しかも飼い始めた頃、だっこしてあげなかったせいか、全然だっこさせてくれません^^;
1時間後、二羽をケージから出してあげた。
すると仲が悪いわけではないのですが警戒心が強いのか「ココッチ」はケージに入ります。
二羽目の子はミニうさぎの「キキッチ(愛称)」。
この子はトイレが上手でなくて、ケージの中にあるトイレ以外の場所にも、しています。
でも怖がりなのか、ケージから出してあげる時に汚れてもいいように専用のカーペットを
ひくのですが「キキッチ」はこの上から外へは出ません。
それで異常に気づいたのですがしっぽの下に梅干大の塊があるのを見つけました。
最初は何かわからなかったのですが正体は「うんちの塊」でした。
放置するのもかわいそうなのでティッシュで無理やり、もぎ取りました。
初代のミニうさぎもそうだったのですが遺伝なのか、ミニうさぎはトイレが上手ではないようです。